「黒人と白人の世界史」(オレリア・ミシェル著@明石書店) 産経新聞11/21 科学的には無効であっても、政治的、社会的現実として人種は存在する。人種は、ヨーロッパ人によってどのように生み出され、正当化されてきたのか、歴史的に解明する。https://t.co/NpR7gFnk15

「真・慶安太平記」(真保 裕一著@講談社) 産経新聞11/21 由比正雪の乱の実録本。のちに講談、歌舞伎の演目に脚色された。圧倒的な存在感を放つ乱の首魁・由比正雪が天才的な人心掌握術を用いて人集めと金集めを着々と進め、自らの計画を実行に移していく様を描く。https://t.co/28WD89f4RM

「サステナブル資本主義 5%の「考える消費」が社会を変える」(村上 誠典著@祥伝社) 産経新聞11/21 経済を拡大させ、労働分配率を引き上げるために消費者ができること。ユニコーン企業などに200億円投資し、企業を支援する経営・投資のプロがSDGs時代のヒントを導き出す。https://t.co/nNAjN1uRWH

「INNOVATION STACK」(ジム・マッケルビー著@東洋館出版社) 産経新聞11/21 モバイル決済業界で革命を起こし続けたSquareの創業者が教える勝者の法則!https://t.co/eOVohG69uV

「山小屋クライシス 国立公園の未来に向けて」(著@山と溪谷社) 産経新聞11/21 山になくてはならない山小屋に今、迫っている危機…。日本の山小屋が抱えるさまざまな課題を国立公園制度から考える。https://t.co/1jNUuj9UqS

「よあけ」(あべ弘士著@偕成社) 産経新聞11/21 原生林を流れる川を旅する老人と孫、大いなる自然の中で満たされるとき。https://t.co/TkRShAEv8L

「ジュリアン・バトラーの真実の生涯」(川本 直著@河出書房新社) が4紙(読売新聞11/21、朝日新聞11/13、産経新聞11/7、毎日新聞10/9)に紹介されました。 https://t.co/PGIhzk14kh

「ジュリアン・バトラーの真実の生涯」(川本 直著@河出書房新社) 読売新聞11/21 アメリカを代表する小説家バトラーの生涯は夥しい伝説的なゴシップの靄に包まれていた。遂にその実像が明らかになるー。もうひとつの20世紀アメリカ文学史を描く長編小説。https://t.co/PGIhzk14kh