「さずきもんたちの唄」(萱森直子著@左右社) 場所: 日経新聞11/20 おれとおまえばっかになったぞ。大事にうとうてくれろよ。三味線と唄で人生を切り開いた、盲目の旅芸人。その唄は人をつなぐ。https://t.co/qYPwsbGLt6

「都鄙大乱 「源平合戦」の真実」(高橋 昌明著@岩波書店) 日経新聞11/20 『平家物語』等に華々しく描かれる“源平合戦”の真の姿は、都鄙を問わず戦乱に巻き込み、田畠を荒廃させ、多数の死者を出した苛烈な“内乱”であった。武士研究の第一人者による渾身の一作。https://t.co/VkbOZwPSqR

「成功に価値は無い!」(執行草舟著@ビジネス社) 産経新聞11/14 なぜ私には恐れるものがないのか。仕事、お金、家族、人間関係…常識を覆すメッセージ満載。https://t.co/E6iOwd0M3a

「コロナ時代の選挙漫遊記」(畠山 理仁著@集英社) 産経新聞11/14 「政治に無関心でいられても政治に無関係ではいられない」2020年3月から2021年8月まで、新型コロナウイルス禍で行われた15の選挙を現地ルポ。https://t.co/hxwE1KD8e2

「ブルースRed」(桜木 紫乃著@文藝春秋) 産経新聞11/14 死に場所を求め、生きる女。裏切りの果てに辿り着いた終焉の地とは。ノワール小説の極北!https://t.co/9FvsRA59wB

「輝山」(澤田瞳子著@徳間書店) 産経新聞11/14 江戸後期、弘化年間。金吾は石見国大森銀山にやって来た。良質で大量の銀が世界経済を動かし、「銀鉱山の王国」と呼ばれた石見銀山。常に危険と隣り合わせで働く名もなき掘子たちの生きざまを活写した歴史群像。https://t.co/f7JT7Dr0Wu

「ポップス歌手の耐えられない軽さ」(桑田 佳祐著@文藝春秋) 産経新聞11/14 マイクをペンに持ちかえて不埒に、真面目に、時に感傷的に。時は図らずもコロナ禍という非常事態、「週刊文春」というステージで綴られた全66篇“魂”のエッセイ!!https://t.co/XzDR4I7hDx

「はじめてのどうぶつえほん」(てづかあけみ/新宅広二著@パイインターナショナル) 産経新聞11/14 どうぶつの色や形、行動には、ひとつひとつ理由があるんだね。「どうぶつ」の生態を、親子で楽しく読み聞かせできる絵本図鑑。対象年齢4歳から。https://t.co/pkrolv5D0s

「自治体元気印のレシピ」(松浪 健四郎著@体育とスポーツ出版社) 産経新聞11/14 個人であれ、自治体であれ、特色や独自性が求められているー。魅力ある個性をいかに創造するか?松浪流レシピが役に立つ!https://t.co/EpdNsv0Kfe