「ざんねんな食べ物事典」(東海林 さだお著@文藝春秋)
読売新聞10/31
おいしい、とか、おいしくない、とか言っていいの?ラーメン、牛丼、はんぺん、トコロテン、天かす…いとしくて、残念な食べ物の数々。ショージ君的B級グルメ考、ここに極まる!https://t.co/DbeL1Sgk8O…— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) January 17, 2022
投稿者: syohyomachine1102@
「『FMステーション』とエアチェックの80年代」(恩藏 茂著@河出書房新社) 読売新聞10/31 音楽業界やミュージシャンの秘蔵エピソード満載、元『FMステーション』編集長が語り尽くす、愛と笑いと涙の80年代FM雑誌青春記!https://t.co/gtsVrnHTMQ
「『FMステーション』とエアチェックの80年代」(恩藏 茂著@河出書房新社)
読売新聞10/31
音楽業界やミュージシャンの秘蔵エピソード満載、元『FMステーション』編集長が語り尽くす、愛と笑いと涙の80年代FM雑誌青春記!https://t.co/gtsVrnHTMQ— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) January 17, 2022
「太平洋戦争への道 1931-1941」(半藤 一利/加藤 陽子著@NHK出版) 読売新聞10/31 1931年の満州事変から、1941年の真珠湾攻撃へ。昭和日本が犯した「最大の失敗」に至る道筋を六つの転換期から検証し、私たちが学ぶべき教訓と、令和日本が進む道を提言する。https://t.co/n2Y4NB3iC3
「太平洋戦争への道 1931-1941」(半藤 一利/加藤 陽子著@NHK出版)
読売新聞10/31
1931年の満州事変から、1941年の真珠湾攻撃へ。昭和日本が犯した「最大の失敗」に至る道筋を六つの転換期から検証し、私たちが学ぶべき教訓と、令和日本が進む道を提言する。https://t.co/n2Y4NB3iC3— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) January 17, 2022
「どうやら僕の日常生活はまちがっている」(岩井 勇気著@新潮社) 読売新聞10/31 あの不敵な笑みを浮かべながら、ハライチ岩井が平凡な毎日に一撃を食らわせる。初小説も収録!読めば世界が変わる、最新エッセイ集。小説『僕の人生には事件が起きない』も収録。https://t.co/HITZlbyAtz
「どうやら僕の日常生活はまちがっている」(岩井 勇気著@新潮社)
読売新聞10/31
あの不敵な笑みを浮かべながら、ハライチ岩井が平凡な毎日に一撃を食らわせる。初小説も収録!読めば世界が変わる、最新エッセイ集。小説『僕の人生には事件が起きない』も収録。https://t.co/HITZlbyAtz— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) January 17, 2022
「洋学史研究事典」(洋学史学会/青木歳幸著@思文閣出版) 読売新聞10/31 https://t.co/1XjZAVOGoM
「洋学史研究事典」(洋学史学会/青木歳幸著@思文閣出版)
読売新聞10/31https://t.co/1XjZAVOGoM— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) January 17, 2022
「ヒトはなぜ「がん」になるのか」(キャット・アーニー著@河出書房新社) 読売新聞10/31 あらゆる多細胞生物を苦しめてきた病にどう向き合うか?体内で「変異」「適応」するがんの正体と、その治療の未来にも迫る!英『タイムズ』紙年間ベストブック選出。https://t.co/FfN5lRBiWL
「ヒトはなぜ「がん」になるのか」(キャット・アーニー著@河出書房新社)
読売新聞10/31
あらゆる多細胞生物を苦しめてきた病にどう向き合うか?体内で「変異」「適応」するがんの正体と、その治療の未来にも迫る!英『タイムズ』紙年間ベストブック選出。https://t.co/FfN5lRBiWL— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) January 17, 2022
「長崎丸山遊廓 江戸時代のワンダーランド」(赤瀬 浩著@講談社) 読売新聞10/31 唐人、オランダ人、日本人、みんな目指した大金を産む最大の地場産業。https://t.co/ztvsg4DXoL
「長崎丸山遊廓 江戸時代のワンダーランド」(赤瀬 浩著@講談社)
読売新聞10/31
唐人、オランダ人、日本人、みんな目指した大金を産む最大の地場産業。https://t.co/ztvsg4DXoL— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) January 17, 2022
「ホロコースト最年少生存者たち」(レベッカ クリフォード著@柏書房) 読売新聞10/31 記憶も、本当の名前も、家族に対する愛着も持ち得なかった者が、「自分の人生」を取り戻すことなど可能なのだろうか?当時10歳以下の子どもたちの「戦後」を描き切った画期的研究。https://t.co/r7Pfb9uc5D
「ホロコースト最年少生存者たち」(レベッカ クリフォード著@柏書房)
読売新聞10/31
記憶も、本当の名前も、家族に対する愛着も持ち得なかった者が、「自分の人生」を取り戻すことなど可能なのだろうか?当時10歳以下の子どもたちの「戦後」を描き切った画期的研究。https://t.co/r7Pfb9uc5D— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) January 17, 2022
「時計がない!」(小松原宏子/シライシユウコ著@文研出版) 毎日新聞10/30 もうすぐ10歳になるミコ。まちにまった誕生日の朝、世界じゅうから時計が消えた!そんななか、ふしぎな転校生・時野メグミがやってきた。メグミは、時計がなくても時間がわかるといって…。https://t.co/wJJRjnDg8t
「時計がない!」(小松原宏子/シライシユウコ著@文研出版)
毎日新聞10/30
もうすぐ10歳になるミコ。まちにまった誕生日の朝、世界じゅうから時計が消えた!そんななか、ふしぎな転校生・時野メグミがやってきた。メグミは、時計がなくても時間がわかるといって…。https://t.co/wJJRjnDg8t— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) January 17, 2022
「二河白道ものがたり」(英月著@春秋社) 毎日新聞10/30 今を生きる三人の女性が主人公。「空しくない?」という一言から始まった「心の彷徨」。そう、これはあなたとわたしの、いきいきと生きるための物語。https://t.co/8bSWS6iAH9
「二河白道ものがたり」(英月著@春秋社)
毎日新聞10/30
今を生きる三人の女性が主人公。「空しくない?」という一言から始まった「心の彷徨」。そう、これはあなたとわたしの、いきいきと生きるための物語。https://t.co/8bSWS6iAH9— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) January 16, 2022