「遊牧の人類史」(松原 正毅著@岩波書店) 日経新聞10/30 遊牧民と共に暮らし生きる。だからこそ見えてきた遊牧文化の歴史と現代、未来。世界的にも例のないフィールドワークと考察の集大成。https://t.co/r0bguvoJkK

「インターネットは言葉をどう変えたか」(グレッチェン・マカロック著@フィルムアート社) 日経新聞10/30 顔文字、絵文字、アスキーアート、スラング、ミーム…気鋭の“インターネット言語学者”が軽妙な語り口で紡ぐ、言葉とコミュニケーションの現在地!https://t.co/CvSBIU08WV

「「海の民」の日本神話」(三浦 佑之著@新潮社) 日経新聞10/30 『古事記』『日本書紀』等の文献は勿論のこと、考古学や人類学なども含めた最新研究を手掛かりに、古代の世界を旅すると、ヤマトに制圧される以前に息づいていた「まつろわぬ人々」の姿が見えてくる。https://t.co/xOR5vWPK2i

「火星に住むつもりです」(村木風海著@光文社) 日経新聞10/30 Co2は“人類の敵”と思われがちですが、実は可能性の塊。石油製品から衣食住にまつわるものまで、全てCo2から作れる。世界最小のCo2直接空気回収装置「ひやっしー」と、未来のページをめくってみましょう。https://t.co/vVnQeqqoJX

「本は読めないものだから心配するな」(管 啓次郎著@筑摩書房) 日経新聞10/30 内容を覚えてなくても、「読めた」と言えなくても、心配しなくていい。よろこびをもって前に進もう。読めば心のお天気が変わる。本を読みたくなる。読む人に勇気を与える読書の実用論https://t.co/1gmljjQx5z

「「世間」心得帖」(嵐山 光三郎/坂崎 重盛著@筑摩書房) 産経新聞10/24 若き日に学んだ「世間」、千変万化する文士的「世間」、夫婦の、老人の…変遷するこの不可思議なものを追いながら、巷に潜む「世間」を描く。熟達の筆が明らかにする姿とは。https://t.co/xWFMh6kZhC

「松本隆のことばの力」(藤田 久美子著@集英社インターナショナル) 産経新聞10/24 はっぴいえんどで実践した「日本語ロック」や松田聖子など多くのアーティストたちに提供した歌詞の背景から浮かび上がってくるのは、日本語という言葉のおもしろさと可能性だ。https://t.co/wVv6EgvAru

「知らないと損する年金の真実 – 2022年「新年金制度」対応 -」(大江 英樹著@ワニブックス) 産経新聞10/24 日本人の9割がしている勘違い。思い込みを捨て、正しい知識を持てる人だけが得をする。2022年新年金制度スタート!1円でも多く受け取るための決定版。https://t.co/CbhR4aYF9C