「にゃんとわかるねこのひみつ」(ハンナ・ポーター/マリーナ・ソロドカヤ著@青幻舎インターナショナル) 産経新聞10/17 ねこにまつわるたのしいひみつを60のしかけで紹介。100匹以上の愛らしい「にゃんこ」に出会えるよ。さて、本のなかにねこは何匹いるかな?https://t.co/V5H5BptDTp

「もしも動物と話せたら?」(ジェイソン・ビッテル/ケルシー・バゼル著@化学同人) 産経新聞10/17 おどるミツバチ、しっぽをふって音をだすガラガラヘビ、おならをする魚、手をつなぎ合うラッコ…何を話しているのかな?動物たちの会話を聞いてみよう!https://t.co/wC78WR3rRf

「もっと!「育ちがいい人」だけが知っていること」(諏内えみ著@ダイヤモンド社) 産経新聞10/17 この1冊で、常識、マナー、話し方、気遣い、美しい所作ふるまいが身につく。まだある!全部新ネタ260項目。今からでも、「育ち」はよくなる!https://t.co/c7VOB5bpL5

「宇宙人と出会う前に読む本 全宇宙で共通の教養を身につけよう」(高水 裕一著@講談社) 産経新聞10/17 もしも宇宙で知的生命と会話をすることになったら、あなたは自分のことをきちんと説明できますか?宇宙標準の科学を知って宇宙偏差値をアップさせよう!https://t.co/CQxxqd4FJX

「女性皇族の結婚とは何か」(工藤 美代子著@毎日新聞出版) 産経新聞10/17 「公」か「私」かー。近代皇室の基礎を築いた貞明皇后の生涯から眞子さまの結婚問題まで。皇室の大いなる変貌を豊富な資料をもとに描く。https://t.co/Q12gzmiWHq

「優しい語り手」(オルガ・トカルチュク著@岩波書店) 産経新聞10/17 嘘や憎しみにあふれた情報の断片を、共感や優しさによってつなげ、神話的な物語の力を蘇らせる「第四人称」の語りとは(「優しい語り手」)。ノーベル賞作家が語る、二つの講演。https://t.co/xSiMq9TBSz

「マンダラを生きる」(正木 晃著@KADOKAWA) 産経新聞10/17 密教が創造した究極のアイテム・マンダラ。日本では空海が唐から持ち帰って以来、自然観を反映した多種多様なものが誕生した。独自の発展を遂げたマンダラの世界に迫る。https://t.co/NtWWaWDVxZ

「レジネコ」(キューライス著@文藝春秋) 産経新聞10/17 疲れた心をあたためる、猫×お仕事コメディ!「ネコノヒー」「スキウサギ」で愛される、キューライス最新作!!気ままにはたらく猫たちに癒されるー。オールカラー&4コマ200本以上を収録!!https://t.co/hHuW5ARyYk

「翼の翼」(朝比奈あすか著@光文社) 読売新聞10/17 専業主婦、有泉円佳の息子、翼は、小学二年生。興味本位で進学塾の全国テストを受け、中学受験に挑戦することになる。過熱する親の心情を余すところなく描いた、凄まじき家族小説。https://t.co/lvOGDnlDvh