「国宝 上=青春篇 下=花道篇」(吉田修一著@朝日新聞出版) 産経新聞10/10 鳴りやまぬ拍手と眩しいほどの光、人生の境地がここにある。芝居だけに生きてきた男たち。その命を賭してなお、見果てぬ夢を追い求めていく。感動を届ける大河小説https://t.co/8e429z9kNX

「解きたくなる数学」(佐藤 雅彦/大島 遼著@岩波書店) 産経新聞10/10 佐藤雅彦研究室の選り抜きの23問!解きたくなる数学がここにあります。論理的思考を身につけたい社会人、大学生、高校生、中学生のみなさんへ。https://t.co/PwA24BbEBX

「言葉の人生」(片岡義男著@左右社) 産経新聞10/10 省略されて変身した日本語、よくよく見るとおかしな英語。言葉の狭間を自在に行き来する、片仮名語。作家・片岡義男は、今日も言葉に驚いている。エッセイ88編。https://t.co/h3on5YcYlS

「歌舞伎役者 市川雷蔵」(大島 幸久著@中央公論新社) 産経新聞10/10 1964年正月、雷蔵は10年ぶりに歌舞伎の舞台に立った。なぜ歌舞伎から離れたのか?歌舞伎に戻りたかったのか?早世した映画スターの素顔に隠された「7つの謎」。https://t.co/BYlLZZtVKh

「アケメネス朝ペルシア」(阿部 拓児著@中央公論新社) 産経新聞10/10 2500年前、アジア・アフリカ・ヨーロッパの三大陸にまたがる「史上初の世界帝国」として君臨したアケメネス朝ペルシア。征服と領土拡大をくり返し、王は地上世界の統治に努めた。https://t.co/IMMTXcCbOY

「戦争という選択」(関口高史著@作品社) 産経新聞10/10 開戦にいたる経緯のなかで、“主戦論者たち”は、多くの人々から支持を得るのに成功したのである。では、なぜ支持され、無謀な戦争を選択したのかの究明にせまる画期的な論考!https://t.co/AwC654iYat

「謎ときサリンジャーー「自殺」したのは誰なのかー(新潮選書)」(竹内康浩/朴舜起著@新潮社) 産経新聞10/10 世界最高峰のミステリ賞〈エドガー賞〉の評論・評伝部門で日本人初の最終候補となった「文学探偵」が弟子と読み解く新たなサリンジャーの世界。https://t.co/OcOc6ikX5i

「第二次大戦、諜報戦秘史」(岡部 伸著@PHP研究所) 産経新聞10/10 ロンドン郊外の英国立公文書館には、全世界から集められた政治、経済、軍事など、多種多様な情報が蓄積されている。筆者は約10年間にわたり、同館から数多の文書を入手し、研究を重ねてきた。https://t.co/v1ohtQydqq

「チリとチリリ よるのおはなし」(どい かや著@アリス館) 産経新聞10/10 満月の夜に起こった不思議な物語。「チリとチリリ」シリーズ8作目。https://t.co/xUzghnNVvV