「大岡信 架橋する詩人」(大井 浩一著@岩波書店) 毎日新聞10/9 戦後日本を代表する詩人にして、諸芸術の相互の関係性を論じつづけた大岡信。のびやかな感受性と偏りのない知性で展開した多彩な仕事を通し、戦後日本の文学、芸術、社会状況全般を俯瞰する。https://t.co/E88dfGaDQj

「おじさんの定年前の準備、定年後のスタート」(金澤 美冬著@総合法令出版) 毎日新聞10/9 「なんとなく定年…」では遅い!定年後を自律的に送るための“生き方”“働き方”論。現在進行形の事例が盛りだくさん!https://t.co/KZYnQoCzHx

「やさしい猫」(中島 京子著@中央公論新社) 毎日新聞10/9 シングルマザーの保育士ミユキさんが心ひかれたのは、8歳年下の自動車整備士クマさん。出会って、好きになって、ずっと一緒にいたいと願う。小さな幸せが突然奪われたのは、彼がスリランカ出身だったから。https://t.co/dQg07SWdr8

「世界大麻経済戦争」(矢部 武著@集英社) 毎日新聞10/9 日本ではいまだに非合法薬物として厳しく禁止されている大麻。しかし、世界は今、「合法大麻」でビジネス展開する「グリーンラッシュ」に沸いているこの流れに乗り遅れた日本がどうすべきかを検証する。https://t.co/CF6vPrfVwj

「ミャンマー政変」(北川 成史著@筑摩書房) が3紙(朝日新聞10/9、読売新聞9/12、日経新聞9/4)に紹介されました。 https://t.co/BYKbUxi2GH

「店長がバカすぎて」(早見 和真著@角川春樹事務所) 朝日新聞10/9 谷原京子、28歳。吉祥寺の書店の契約社員店長がバカすぎる!毎日「マジで辞めてやる!」と思いながら、しかし仕事を、本を、小説を愛する京子はー。https://t.co/H293vxFQN0

「それでも選挙に行く理由」(アダム・プシェヴォスキ著@白水社) 朝日新聞10/9 民主主義研究を第一線で牽引してきた著者が、選挙に関する歴史、思想、理論、国際比較についての重要な研究蓄積を縦横無尽に参照しつつ、民主主義にとって選挙とは何かを平易に論じるhttps://t.co/Ihkficsdol

「国宝 上=青春篇 下=花道篇」(吉田修一著@朝日新聞出版) 朝日新聞10/9 鳴りやまぬ拍手と眩しいほどの光、人生の境地がここにある。芝居だけに生きてきた男たち。その命を賭してなお、見果てぬ夢を追い求めていく。感動を届ける大河小説https://t.co/UguQkxdzha