「やさしい猫」(中島 京子著@中央公論新社) が3紙(読売新聞10/3、日経新聞9/25、朝日新聞9/18)に紹介されました。 https://t.co/dQg07SWdr8

「名著のツボ 賢人たちが推す!最強ブックガイド」(石井 千湖著@文藝春秋) 読売新聞10/3 一生使える本物の知!第一級の識者46人による本邦最高の名著解説!https://t.co/8MtVcKQv4o

「持続可能性の経済理論」(倉阪 秀史著@東洋経済新報社) 読売新聞10/3 「市場主義」から「資本基盤主義」へ。「社会的共通資本」を実装化する。https://t.co/m3CFxbJ7A2

「ベケット氏の最期の時間」(マイリス・ベスリー著@早川書房) 読売新聞10/3 事実を基にしたエピソードをちりばめて描かれる、ノーベル文学賞作家の人生最期の日々。ベケットの強烈な個性を再現しながらも、死を待つ人間の姿を浮き彫りにした著者のデビュー作。https://t.co/79vW88IK2K

「やさしい猫」(中島 京子著@中央公論新社) 読売新聞10/3 シングルマザーの保育士ミユキさんが心ひかれたのは、8歳年下の自動車整備士クマさん。出会って、好きになって、ずっと一緒にいたいと願う。小さな幸せが突然奪われたのは、彼がスリランカ出身だったから。https://t.co/dQg07SWdr8

「<普遍性>をつくる哲学」(岩内 章太郎著@NHK出版) 読売新聞10/3 新しい実在論と構築主義の功績を評価しつつ、哲学的対立を乗り越える原理を現象学の思考に見出す。哲学史をあざやかに整理して新たな時代の展望を切りひらく、哲学的宣言の書。https://t.co/nTfVYOk7PK

「孤独は社会問題」(多賀幹子著@光文社) 読売新聞10/3 2018年1月、メイ英首相は「孤独は現代の公衆衛生上、最も大きな課題の一つ」として世界初の「孤独担当大臣」を設けた。イギリス社会を見続けてきたジャーナリストによる、現地からの報告。https://t.co/4uXnUDM6He