「明治革命・性・文明」(渡辺 浩著@東京大学出版会) 読売新聞10/3 わずか4隻の米国船の渡来をきっかけに徳川体制は動揺し、すみやかに崩壊した。何が起きたのか。そして、彼らにとって「男らしさ」「女らしさ」とは?常識を根底から覆す、驚きに満ちた冒険の書。https://t.co/27Cj5wreO6

「暁の宇品 陸軍船舶司令官たちのヒロシマ」(堀川惠子著@講談社) が4紙(読売新聞10/3、朝日新聞8/28、日経新聞8/14、毎日新聞8/7)に紹介されました。 https://t.co/KhMlSzAtUW

「暁の宇品 陸軍船舶司令官たちのヒロシマ」(堀川 惠子著@講談社) 読売新聞10/3 日清戦争、上海事変、ガダルカナル、そして8・6-。日本の「海の戦争」を支えた輸送基地=宇品港の三人の司令官と、軍都・広島が背負った「宿命」。https://t.co/KhMlSzS5jw

「映画の旅びと」(ショーレ・ゴルパリアン著@みすず書房) 読売新聞10/3 憧れの日本に来てから40年。世界を席巻する個性派ぞろいの監督たちとともに、映画をつくり、訳し、拡めつづけ、二つの文化に橋をかけたイラン女性の半生記。https://t.co/lsODYG1XzI

「法医学者の使命 「人の死を生かす」ために」(吉田 謙一著@岩波書店) 読売新聞10/3 突然死はどのような場合に起こるか。死因を誤り、犯罪死を見逃さないために、どこに気をつけるべきか。日本の刑事司法のどこが問題か、死因究明制度はどうあるべきか。https://t.co/NCxHTFLRzT

「平成犬バカ編集部」(片野 ゆか著@集英社) 読売新聞10/3 平成、それはこの国に多くの“犬バカ”が生まれた時代。ひとりの編集者が意を決して創刊したのは国内初の日本犬専門誌「Shi-Ba」。こんな雑誌、今まで誰も見たことない?https://t.co/cEGs0jiTbF

「サカナとヤクザ」(鈴木 智彦著@小学館) 読売新聞10/3 北海道から築地、九州、台湾、香港まで、5年にわたる長期取材でついにその実態を掴んだ!「高級魚を食べると暴力団が儲かる」食品業界最大のタブーを暴く。築地市場から密漁団まで決死の潜入ルポ!https://t.co/FgUqD5rgVl…

「リバーサイド・チルドレン」(梓崎 優著@東京創元社) 読売新聞10/3 カンボジアの地を彷徨う日本人少年は、現地のストリートチルドレンに拾われた。しかし、あまりにもささやかな安息は、ある朝突然破られるー。彼らを襲った連続殺人の真相とは?https://t.co/a9ZAHYztsN