「佐藤可士和の対話ノート」(佐藤 可士和著@誠文堂新光社)
産経新聞3/21
クリエイティブな思考を持つ21人との対話から新たな発想が生まれる。対話とは、「違い」を認め、相手をリスペクトすること。佐藤可士和が紡ぐとっておきの対談集。https://t.co/chqDPM54lR— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) May 15, 2021
投稿者: syohyomachine1102@
「ちゃんと知りたい! 新型コロナの科学」(出村 政彬著@日経サイエンス) 産経新聞3/21 ウイルスはどこからやってきた?空気感染するって本当?ワクチンが「9割有効」ってどういうこと?コロナの研究、ここまで進みました。-感染症の時代を生きるための科学の話。https://t.co/T1VKSaKAkj
「ちゃんと知りたい! 新型コロナの科学」(出村 政彬著@日経サイエンス)
産経新聞3/21
ウイルスはどこからやってきた?空気感染するって本当?ワクチンが「9割有効」ってどういうこと?コロナの研究、ここまで進みました。-感染症の時代を生きるための科学の話。https://t.co/T1VKSaKAkj— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) May 15, 2021
「コロナ後の教育へ」(苅谷 剛彦著@中央公論新社) 読売新聞3/21 教育改革を前提から問い直してきた論客が、コロナ後の教育像を緊急提言。以前にも増して地に足を着けた論議が必要な時代に向けた、処方箋を示す。https://t.co/70xYiuVgeQ
「コロナ後の教育へ」(苅谷 剛彦著@中央公論新社)
読売新聞3/21
教育改革を前提から問い直してきた論客が、コロナ後の教育像を緊急提言。以前にも増して地に足を着けた論議が必要な時代に向けた、処方箋を示す。https://t.co/70xYiuVgeQ— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) May 15, 2021
「日本の美しい町並」(森田敏隆著@光村推古書院) 読売新聞3/21 https://t.co/baTjAUk3xJ
「日本の美しい町並」(森田敏隆著@光村推古書院)
読売新聞3/21https://t.co/baTjAUk3xJ— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) May 14, 2021
「漢文で知る中国」(加藤 徹著@NHK出版) 読売新聞3/21 老人のお説教ばかりが漢文だと思ったら、大間違い。心を内側から支える“不変の名文句”から、人間関係の要諦、混迷の時代を生きるヒントを知る!名言が生まれた歴史とエピソード満載の1冊!https://t.co/JkZdFeLiPy
「漢文で知る中国」(加藤 徹著@NHK出版)
読売新聞3/21
老人のお説教ばかりが漢文だと思ったら、大間違い。心を内側から支える“不変の名文句”から、人間関係の要諦、混迷の時代を生きるヒントを知る!名言が生まれた歴史とエピソード満載の1冊!https://t.co/JkZdFeLiPy— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) May 14, 2021
「この地獄の片隅に」(J・J・アダムズ著@東京創元社) 読売新聞3/21 パワードスーツ、パワードアーマー、巨大二足歩行メカ。アレステア・レナルズ、ジャック・キャンベルら豪華執筆陣が古今のSFを華やかに彩ってきたコンセプトをテーマに描き出すアンソロジー。https://t.co/4dA7p23LsA
「この地獄の片隅に」(J・J・アダムズ著@東京創元社)
読売新聞3/21
パワードスーツ、パワードアーマー、巨大二足歩行メカ。アレステア・レナルズ、ジャック・キャンベルら豪華執筆陣が古今のSFを華やかに彩ってきたコンセプトをテーマに描き出すアンソロジー。https://t.co/4dA7p23LsA— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) May 14, 2021
「「させていただく」の語用論」(椎名 美智著@ひつじ書房) 読売新聞3/21 「させていただく」と言われて怒る人がいる一方で、「させていただく」の氾濫はとどまるところを知らない。なぜ人は使ってしまい、何ゆえ違和感が生まれるのか?https://t.co/NG6qslqnQ0
「「させていただく」の語用論」(椎名 美智著@ひつじ書房)
読売新聞3/21
「させていただく」と言われて怒る人がいる一方で、「させていただく」の氾濫はとどまるところを知らない。なぜ人は使ってしまい、何ゆえ違和感が生まれるのか?https://t.co/NG6qslqnQ0— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) May 14, 2021
「クララとお日さま」(カズオ・イシグロ著@早川書房) 読売新聞3/21 人工知能を搭載したロボットのクララは、病弱の少女ジョジーと出会い、やがて二人は友情を育んでゆく。生きることの意味を問う感動作。ノーベル文学賞受賞第一作、カズオ・イシグロ最新長篇。https://t.co/BxpTXzvmBg
「クララとお日さま」(カズオ・イシグロ著@早川書房)
読売新聞3/21
人工知能を搭載したロボットのクララは、病弱の少女ジョジーと出会い、やがて二人は友情を育んでゆく。生きることの意味を問う感動作。ノーベル文学賞受賞第一作、カズオ・イシグロ最新長篇。https://t.co/BxpTXzvmBg— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) May 14, 2021
「南北戦争」(小川 寛大著@中央公論新社) 読売新聞3/21 理念がぶつかり、戦場は血に塗れたーリンカーン、リー、グラントら群像と1861年から65年にかけての激闘。https://t.co/8KQlS5FYow
「南北戦争」(小川 寛大著@中央公論新社)
読売新聞3/21
理念がぶつかり、戦場は血に塗れたーリンカーン、リー、グラントら群像と1861年から65年にかけての激闘。https://t.co/8KQlS5FYow— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) May 14, 2021
「権威主義」(エリカ・フランツ/上谷 直克著@白水社) 読売新聞3/21 なぜ、世界のいたるところで権威主義や独裁政治が繰り返し立ちあらわれ、存在しつづけるのか。https://t.co/TTIo7dLorG
「権威主義」(エリカ・フランツ/上谷 直克著@白水社)
読売新聞3/21
なぜ、世界のいたるところで権威主義や独裁政治が繰り返し立ちあらわれ、存在しつづけるのか。https://t.co/TTIo7dLorG— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) May 14, 2021