「アフリカ人学長、京都修行中」(ウスビ・サコ著@文藝春秋) 産経新聞3/14 「一見さんお断り」はサービス精神の裏返しだった!「遠回しなモノ言い」は「よそさん」への気づかい?「いけずな町」に飛び込んだ外国人学者、「悪戦苦闘」の30年。https://t.co/3Vc2PIjg0z

「レストラン「ドイツ亭」」(アネッテ・ヘス著@河出書房新社) 産経新聞3/14 フランクフルトを舞台に、1963年のアウシュヴィッツ裁判が開廷する直前から判決後までの流れを追いながら、主人公の家庭とさまざまな人間模様を交錯させて描いた小説。https://t.co/kYdzkicz12

「LETTER FROM NEW YORK」(篠原有司男/田名網敬一著@東京キララ社) 産経新聞3/14 「オス!ニューヨークは日増しにドギツイぞ!!」“闘う前衛芸術家”が書いて書いて書きまくった血と汗と友情の“激闘アートレター”通信録!!!!https://t.co/Re4UVEcGN7

「コシノジュンコ 56の大丈夫」(コシノジュンコ著@世界文化社) 産経新聞3/14 失敗も逆境も力に変えるパワフルウーマン語録。https://t.co/X2nNzUVVpk

「和算」(小川 束著@中央公論新社) 読売新聞3/14 日本の数学は17世紀半ばから中国の影響を脱して独自の発展を遂げ、関孝和や建部賢弘の業績は世界的なレベルに達した。高度な数学研究から庶民の楽しみの数学まで、江戸に花開いた豊かな数学文化を繙く。https://t.co/45SQQAsXAl

「観光のレッスン」(山口 誠/須永 和博著@新曜社) 読売新聞3/14 観光の可能性は尽くされたのか。「自由になるための技能」としての観光を実現するための、画期的な入門書。https://t.co/iKWEfY4Mme

「いとしの〈ロッテン(腐った)〉映画たち」(ロッテントマト編集部/ポール・フェイグ著@竹書房) 読売新聞3/14 https://t.co/DtaNMx4fr7