「学問の自由が危ない」(佐藤学/上野千鶴子著@晶文社) 毎日新聞3/13 学術会議はなぜ必要か、さらに学問の自由とはなにか、それがなぜ重要であるかについて、市民の理解を求め、世論を喚起するべく編まれた緊急出版。学問の自由と民主主義をめぐる白熱の論考集。https://t.co/V0npeRwomq

「「共食」の社会史」(原田 信男著@藤原書店) が3紙(毎日新聞3/13、日経新聞2/20、読売新聞2/7)に紹介されました。 https://t.co/ADRRbSOg3N

「片隅の人たち」(常盤 新平著@中央公論新社) が3紙(朝日新聞3/13、読売新聞2/28、産経新聞1/31)に紹介されました。 https://t.co/YlmYERHZRH

「私たちは学術会議の任命拒否問題に抗議する」(人文社会系学協会連合連絡会著@論創社) 朝日新聞3/13 日本学術会議って、何なのだろう。任命拒否問題って、どういうことなのだろう。こうした素朴な疑問に答えるため、人文社会科学者が立ち上がった。https://t.co/flf0VGzShS

「学問の自由が危ない」(佐藤学/上野千鶴子著@晶文社) 朝日新聞3/13 学術会議はなぜ必要か、さらに学問の自由とはなにか、それがなぜ重要であるかについて、市民の理解を求め、世論を喚起するべく編まれた緊急出版。学問の自由と民主主義をめぐる白熱の論考集。https://t.co/V0npeRwomq

「現代民主主義 思想と歴史」(権左 武志著@講談社) 朝日新聞3/13 なぜ、民主主義は繰り返し独裁を生み出してしまうのか。すべての答えは、ナショナリズムの歴史のなかにある。「強き指導者」の誘惑に抗うための、渾身の民主主義思想史!https://t.co/jhnTP188gK

「血湧き肉躍る任侠映画」(永田哲朗著@国書刊行会) 朝日新聞3/13 昭和の男達を魅了した任〓映画、九百本超。極悪非道を演じた名悪役など、その魅力を語り尽くす。https://t.co/lnlC8PGBZy

「盤上の向日葵」(柚月 裕子著@中央公論新社) 朝日新聞3/13 昭和55年、春。棋士への夢を断った上条桂介だったが、将棋道場に足を踏み入れる。そこで出会ったのは、伝説の真剣師・東明重慶だったー。誰が、誰を、なぜ殺したのか。物語は衝撃の結末を迎える!https://t.co/xTl8lGQ2ZD

「感情史とは何か」(バーバラ・H.ローゼンワイン/リッカルド・クリスティアーニ著@岩波書店) 朝日新聞3/13 感情への眼差しは歴史学をいかに変えるのか。いま注目されている感情史の魅力と最新動向を「科学」「アプローチ」「身体」「未来」の切り口から紹介。https://t.co/13X74zcL6B