「日常生活に埋め込まれたマイクロアグレッション」(デラルド・ウィン・スー/マイクロアグレッション研究会著@明石書店) 朝日新聞3/6 あいまいな、無意識で見えにくい差別「マイクロアグレッション」の内容・メカニズムや影響、対処法を明らかにした。https://t.co/sLBAXONZaQ

「無意識のバイアス」(ジェニファー・エバーハート著@明石書店) 朝日新聞3/6 悪意の有無に関係なく存在するバイアス。それがいかにして脳に刻まれ、他者に伝染し、ステレオタイプを形作っているかを知ることなしに、人種差別を乗り越えることなどできない。https://t.co/alc2GNp2kP

「楽しい雪の結晶観察図鑑」(武田 康男著@緑書房) 朝日新聞3/6 「天から送られた手紙」はただただ美しい多彩な雪の結晶の魅力が詰まった魔法の本!日本と世界の雪の結晶290点を掲載!https://t.co/8ljE1ctHZC

「科学探偵 シャーロック・ホームズ」(J オブライエン著@東京化学同人) 朝日新聞3/6 世界一有名な探偵、シャーロック・ホームズ。作者のコナン・ドイルが創造を試みたのは史上初、犯罪捜査に科学を取入れる探偵だった。化学者としてのホームズに迫る。https://t.co/vE4gA0lc9y

「国際法の誕生」(中井 愛子著@京都大学学術出版会) 朝日新聞3/6 国際秩序のドクトリンは南米から生まれた。「西欧から発展した国際秩序」という常識がくつがえる瞠目の書。https://t.co/OdKcDr8Qew

「憐れみをなす者 上下」(ピーター・トレメイン著@東京創元社) 朝日新聞3/6 船長から捜査の全権を委任されたフィデルマは、巡礼者たちに聞き込みをする。外からは略奪船が迫り、内では殺人事件。到着までに、犯人を見つけることができるのか。https://t.co/FjDlmDgxcO

「伝染る恐怖 感染ミステリー傑作選」(エドガー・アラン・ポオ/アーサー・コナン・ドイル著@宝島社) 朝日新聞3/6 「理知の文学」であるミステリーは、疫病をいかに描いてきたのか。コナン・ドイルから西村京太郎まで、「感染症」にまつわる短編アンソロジー。https://t.co/tjsp57YYKU

「蒼海館の殺人」(阿津川 辰海著@講談社) 朝日新聞3/6 学校に来なくなった「名探偵」の葛城に会うため、僕はY村の青海館を訪れた。新鋭の最高到達地点はここに、精美にして極上の本格ミステリ。https://t.co/Oet1XWvoos

「ウサギ」(ジョン・マーズデン/ショーン・タン著@河出書房新社) 朝日新聞3/6 だれが、わたしたちをウサギから救ってくれるのだろう?ショーン・タンの絵本デビュー作、ついに邦訳刊行!オーストラリア児童図書賞受賞作。https://t.co/IaWurOMPzp

「イギリス王立園芸協会版 世界で楽しまれている50の園芸植物図鑑」(ジェイミー・バターワース著@原書房) 朝日新聞3/6 ガーデニングの成功への鍵は場所に合った植物を選ぶことだ。多年草から低木、室内の鉢植えから野菜まで、それぞれふさわしいものがある。https://t.co/quFQT6EH7m