「日曜日は青い蜥蜴」(恩田 陸著@筑摩書房) 産経新聞2/28 本のこと。舞台のこと。映画のこと。物語のこと。無二の言葉で果てなき世界の「地図」を描く。満を持して放つ、10年ぶりの新刊エッセイ!https://t.co/ypBUzx3A1b

「マスクは踊る」(東海林 さだお著@文藝春秋) 産経新聞2/28 東海林さんの目に、令和はどう映る?通販CMのえげつなさに目を見張り、ズルばかりはびこる政治に赤面し、ゴハンの饐えた匂いに昭和を懐かしく思い出しつつ、コロナ下のマスク顔観察に余念がない日々。https://t.co/LA0y4u7xeK

「鳴かずのカッコウ」(手嶋 龍一著@小学館) 産経新聞2/28 最小で最弱の情報機関・公安調査庁に迷いこんだマンガ大好きオタク青年、国際諜報戦争で大金星!?諜報後進国に現れた突然変異種のインテリジェンス・オフィサー。本邦初の脱力系インテリジェンス小説。https://t.co/J2haRLDry8

「いえがあるっていいね」(パトリシア・ヘガティ/ブリッタ・テッケントラップ著@ひさかたチャイルド) 産経新聞2/28 驚くほど美しい、ブリッタ・テッケントラップの型抜きしかけ絵本。https://t.co/EaTEaBbhL4

「世界の台所探検」(岡根谷実里著@青幻舎) 産経新聞2/28 インド、ブルガリア、キューバ、スーダン、パレスチナなど、約16ヵ国の笑顔あふれる食卓。台所探検家がめぐる、小さな幸せの大切さに気づく“食と旅”のエッセイ。世界の家庭料理レシピ13品収録。https://t.co/N26ncAW2G9

「灰の劇場」(恩田 陸著@河出書房新社) 産経新聞2/28 私は確かにその二人を知っていた。もっとも、私はその二人の顔も名前も知らない。始まりは、三面記事、これは“事実に基づく物語”https://t.co/x6V6jW92A2

「失われゆく仕事の図鑑」(永井 良和/高野 光平著@グラフィック社) 産経新聞2/28 し尿汲み取り、バスガール、アイスキャンデー売り、ミルクスタンド、キーパンチャー、電話交換手、歌謡番組のビッグバンド、写植オペレーター・・・121の消えた仕事・消えつつある仕事。https://t.co/lOKOHTUmQu

「新しい「日本の歩き方」–まだまだ知らない魅力がいっぱい、旅で元気になろう」(山谷えり子著@扶桑社) 産経新聞2/28 日本がわかる!みんなが、自分が、好きになる!旅の醍醐味は訪れる者も迎える者も互いに楽しみ、得るものがあること。そのヒントをたくさん紹介https://t.co/rYoGZEPNJi