「戦後教科書運動史」(俵 義文著@平凡社) 朝日新聞2/27 天皇に殉ずる「臣民」を育てた教育勅語と国定教科書。その反省から生まれた戦後の教育制度と教科書は、時の権力によって度重なる攻撃にさらされてきた。教科書問題が映し出す、日本の教育のあるべき姿。https://t.co/VFdM4LMOcV

「ランキング」(ペーテル・エールディ著@日本評論社) が3紙(日経新聞2/27、読売新聞2/14、朝日新聞2/6)に紹介されました。 https://t.co/uRFVstl9ZT

「19世紀イタリア怪奇幻想短篇集」(橋本勝雄著@光文社) 日経新聞2/27 野生の木苺を食べたことがきっかけで、男爵の心と体が二重の感覚に支配されていく「木苺のなかの魂」ほか、世紀をまたいで魅力が見直される9作家の、粒ぞろいの知られざる傑作を収録。https://t.co/iGMVU1mJ7Q

「暗殺の幕末維新史」(一坂 太郎著@中央公論新社) 日経新聞2/27 近代日本が生まれた幕末維新期。日本史上これほど暗殺が頻発した時期はない。尊皇攘夷論の洗礼を受けた者をはじめ、彼らはなぜ暗殺に走ったのか。闇から見つめる幕末維新史。https://t.co/OJnGJh8N2J

「リープフロッグ 逆転勝ちの経済学」(野口 悠紀雄著@文藝春秋) 日経新聞2/27 後から来た者が、蛙の跳ぶがごとく先行者を追い越してしまう。それがリープフロッグだ。世界史に日本経済復活の道を探る。https://t.co/0CpWKR9zhs

「人類と感染症、共存の世紀」(デイビッド・ウォルトナー=テーブズ著@築地書館) 日経新聞2/27 新興感染症の波が次々と襲ってくるのはなぜなのか。獣医師、疫学者として人獣共通感染症の最前線に立ち続ける著者が、感染症とその対応を平易・冷静に描く。https://t.co/Oc1Icmk9fe

「人類と感染症、共存の世紀」(デイビッド・ウォルトナー=テーブズ著@築地書館) 日経新聞2/27 新興感染症の波が次々と襲ってくるのはなぜなのか。獣医師、疫学者として人獣共通感染症の最前線に立ち続ける著者が、感染症とその対応を平易・冷静に描く。https://t.co/Oc1Icmk9fe

「2030年:すべてが「加速」する世界に備えよ」(ピーター・ディアマンディス著@ニューズピックス) 日経新聞2/27 テクノロジーの“融合”によって、大変化は予想より早くやってくる。「シリコンバレーのボス」が、この先のビジネス・産業・ライフスタイルを1冊に凝縮!https://t.co/Y8dmvSMWIP

「サイバーグレートゲーム」(土屋 大洋 著著@千倉書房) 日経新聞2/27 不安定なグローバル・ガバナンス、サプライチェーン・リスク、選挙介入とフェイク・ニュース…。日本が直面しようとしている新たな「グレートゲーム」の実相に迫る。https://t.co/YKJSAgJ32W

「パンデミック後の世界 10の教訓」(ファリード・ザカリア著@日経BP 日本経済新聞出版本部) 日経新聞2/27 2017年6月25日にCNN番組で、世界的感染爆発はアメリカが直面する最大の脅威だと警告を発した著者が、パンデミック後の世界を理解するためのヒントを示す。https://t.co/Qdw6Rei8ds