「紛争解決ってなんだろう」(篠田 英朗著@筑摩書房) 産経新聞2/21 世界の紛争はどのように解決されているのか?争いに対して、なぜこういうものの見方をするのかという基本から説き起こす。気鋭の国際政治学者による、紛争解決論入門。https://t.co/3eewhax29k

「「顔」の進化 あなたの顔はどこからきたのか」(馬場 悠男著@講談社) 産経新聞2/21 人類学の第一人者が読み解く「顔からみた進化」。顔は静的な部位ではなく、つねに情報とエネルギーが出入りしつづける場所なのだ。https://t.co/ETRZFwGKLF

「泣きたくなるような青空」(吉田 修一著@集英社) 産経新聞2/21 台北や博多の屋台で舌鼓を打ち、沖縄やマレーシアの真っ青な空に目を奪われる。ANA機内誌連載をまとめたベストセラー作家・吉田修一の素顔が垣間見えるエッセイ集。https://t.co/wdQ6s0y8qG

「世界のニュースを日本人は何も知らない2 – 未曽有の危機の大狂乱 -」(谷本 真由美著@ワニブックス) 産経新聞2/21 各国のヤバすぎるコロナ対応、広がる東アジア人差別、世界は「自己中」だらけ、誘拐多発の先進国etc.今回も日本で報道されない世界の真実を網羅!https://t.co/sRmbqOzifT

「モルトウイスキー・コンパニオン 改訂第7版」(マイケル・ジャクソン著@パイ インターナショナル) 産経新聞2/21 モルトの魔法とは?なぜ、アイラがいいのか?アイランズやハイランドを選ぶのはなぜか?シングルモルト愛飲家の必読書!https://t.co/szarO7ZAj1

「小隊」(砂川文次著@文藝春秋) 産経新聞2/21 第164回芥川賞候補作。元自衛官の新鋭作家が、日本人のいまだ知らない「戦場」のリアルを描き切った衝撃作。https://t.co/RF2MEST3Sx

「コロナと潜水服」(奥田英朗著@光文社) 産経新聞2/21 ある理由で家を出た小説家が、葉山の古民家に一時避難。生活を満喫するも、そこで出会ったのは(「海の家」)など、コロナ禍の世界に贈る愛と奇想の奥田マジック。https://t.co/I15mzZYiOw

「村上春樹の動物誌」(小山鉄郎著@早稲田大学出版部) 産経新聞2/21 日本記者クラブ賞に輝いた文芸記者の著者が、動物を手がかりに村上文学の森に分け入る。デビュー作の『風の歌を聴け』から『猫を棄てる』までを貫く核心のテーマとは。https://t.co/RM6XlRO4un