「DRAWDOWNドローダウン」(ポール・ホーケン編著@山と溪谷社)
読売新聞2/21
地球温暖化を「逆転」させる具体的な方法を示した、世界が注目する唯一の書。20の革新的な技術も紹介。https://t.co/CN0C5y5uCE— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) April 12, 2021
投稿者: syohyomachine1102@
「発話の権利」(定延 利之著@ひつじ書房) 読売新聞2/21 動かない車の中で、「あ、ブレーキ踏んでる!」は車内の誰でも言える。「あ、ブレーキ踏んでた!」は運転手にしか言えない。この運転手の「特権性」はどこから、どのように生じるのか?。https://t.co/IYwexVQDwf
「発話の権利」(定延 利之著@ひつじ書房)
読売新聞2/21
動かない車の中で、「あ、ブレーキ踏んでる!」は車内の誰でも言える。「あ、ブレーキ踏んでた!」は運転手にしか言えない。この運転手の「特権性」はどこから、どのように生じるのか?。https://t.co/IYwexVQDwf— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) April 12, 2021
「ラフカディオ・ハーンと日本の近代」(牧野 陽子著@新曜社) 読売新聞2/21 ハーン=小泉八雲が見つめつづけたものを、イザベラ・バード、キャサリン・サンソム、さらには柳田國男、柳宗悦、芥川龍之介、林芙美子など幾多の視線が交錯するなかに浮かび上がらせる。https://t.co/Ox4WWSkwoc
「ラフカディオ・ハーンと日本の近代」(牧野 陽子著@新曜社)
読売新聞2/21
ハーン=小泉八雲が見つめつづけたものを、イザベラ・バード、キャサリン・サンソム、さらには柳田國男、柳宗悦、芥川龍之介、林芙美子など幾多の視線が交錯するなかに浮かび上がらせる。https://t.co/Ox4WWSkwoc— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) April 12, 2021
「猫がこなくなった」(保坂 和志著@文藝春秋) が3紙(読売新聞2/21、朝日新聞2/20、産経新聞1/31)に紹介されました。 https://t.co/HDwE8Vqm0i
「猫がこなくなった」(保坂 和志著@文藝春秋)
が3紙(読売新聞2/21、朝日新聞2/20、産経新聞1/31)に紹介されました。https://t.co/HDwE8Vqm0i— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) April 12, 2021
「猫がこなくなった」(保坂 和志著@文藝春秋) 読売新聞2/21 高平君がうちに来て、涙ながらにいなくなった猫の話をはじめた、聞けば聞くほど私が外で世話していたキャシーそっくりだった。高平君のレディはみつかるか?ささやかな命の輝きを刻む小説集。https://t.co/HDwE8Vqm0i
「猫がこなくなった」(保坂 和志著@文藝春秋)
読売新聞2/21
高平君がうちに来て、涙ながらにいなくなった猫の話をはじめた、聞けば聞くほど私が外で世話していたキャシーそっくりだった。高平君のレディはみつかるか?ささやかな命の輝きを刻む小説集。https://t.co/HDwE8Vqm0i— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) April 12, 2021
「病気の日本近代史」(秦 郁彦著@小学館) 読売新聞2/21 同名の単行本に、新型コロナに関する新章などを大幅加筆して新書化。新たな感染症が猛威を振るう今こそ知るべき“闘病と克服の日本史”。https://t.co/fJXvVk8TmC
「病気の日本近代史」(秦 郁彦著@小学館)
読売新聞2/21
同名の単行本に、新型コロナに関する新章などを大幅加筆して新書化。新たな感染症が猛威を振るう今こそ知るべき“闘病と克服の日本史”。https://t.co/fJXvVk8TmC— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) April 12, 2021
「ダーウィン、仏教、神」(クリントン・ゴダール著@人文書院) 読売新聞2/21 日本人は進化論を抵抗なく受け入れたとされてきたが、全くの神話である。仏教、神道、キリスト教、哲学、マルクス主義、国体論などあらゆる思想やイデオロギーとの衝突や交渉がみられたhttps://t.co/m8YisJmwd3
「ダーウィン、仏教、神」(クリントン・ゴダール著@人文書院)
読売新聞2/21
日本人は進化論を抵抗なく受け入れたとされてきたが、全くの神話である。仏教、神道、キリスト教、哲学、マルクス主義、国体論などあらゆる思想やイデオロギーとの衝突や交渉がみられたhttps://t.co/m8YisJmwd3— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) April 12, 2021
「近代中国の日本書翻訳出版史」(田 雁/小野寺 史郎著@東京大学出版会) 読売新聞2/21 https://t.co/3FbfZDv4Sf
「近代中国の日本書翻訳出版史」(田 雁/小野寺 史郎著@東京大学出版会)
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「脳の大統一理論」(乾 敏郎/阪口 豊著@岩波書店) 読売新聞2/21 知覚、認知、運動、思考、意識ー。これらを統一的に説明する理論が長らく不在だった。神経科学者フリストンは単一の「自由エネルギー原理」によって脳の多様な機能を説明する理論を提唱した。https://t.co/ewbb4GZZEj
「脳の大統一理論」(乾 敏郎/阪口 豊著@岩波書店)
読売新聞2/21
知覚、認知、運動、思考、意識ー。これらを統一的に説明する理論が長らく不在だった。神経科学者フリストンは単一の「自由エネルギー原理」によって脳の多様な機能を説明する理論を提唱した。https://t.co/ewbb4GZZEj— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) April 12, 2021
「ノスタルジー」(バルバラ・カッサン著@花伝社) 読売新聞2/21 ギリシアの英雄オデュッセウス、ローマの元になる都市を建立したアエネアス、ユダヤ人哲学者アーレント。故郷を離れ、自分の言葉を忘れざるを得なかった人々の抱く「ノスタルジー」とは。https://t.co/COaR14hbRA
「ノスタルジー」(バルバラ・カッサン著@花伝社)
読売新聞2/21
ギリシアの英雄オデュッセウス、ローマの元になる都市を建立したアエネアス、ユダヤ人哲学者アーレント。故郷を離れ、自分の言葉を忘れざるを得なかった人々の抱く「ノスタルジー」とは。https://t.co/COaR14hbRA— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) April 12, 2021