「復興建築 モダン東京をたどる建物と暮らし」(栢木まどか著@トゥーヴァージンズ) 産経新聞2/14 関東大震災後に生まれた「近代東京」の街と建物から、都市の熱気、人々の思いが見えてくる。「建物」から街と人の暮らし、時代性を探るビジュアル探訪記。https://t.co/sSxwbP5BZe

「おれたちの歌をうたえ」(呉 勝浩著@文藝春秋) 産経新聞2/14 真っ白な雪と、死体。40年前のあの日、本当は何があったのか。いまになって届いた友からの謎かけが、元刑事の魂を、揺り動かす。長野県上田市と松本市、そして東京を舞台に紡がれる暗号ミステリー。https://t.co/Ka2rYsS5XL

「回想 イトマン事件」(大塚 将司著@岩波書店) 産経新聞2/14 戦後最大の経済事件の発火点は「イトマン従業員一同」を名乗る内部告発状、住銀のバンカーと記者のタッグによる「Letter」作戦だった。日経新聞でスクープを放った記者が、詳細な日記やメモを元に語り下ろす。https://t.co/T8qAEm2sIE

「母影」(尾崎 世界観著@新潮社) 産経新聞2/14 私は書けないけど読めた。お母さんの秘密を。行き場のない少女は、カーテン越しに世界に触れる。第164回芥川賞候補作。https://t.co/H36clo4brK

「境界線」(中山 七里著@NHK出版) 産経新聞2/14 復興の闇と人々の祈りを描く骨太のヒューマンミステリー。『護られなかった者たちへ』につらなる「宮城県警シリーズ」待望の続編。https://t.co/OhPUIlrPcf

「桃太郎のきびだんごは経費で落ちるのか?」(高橋創/井上マサキ著@ダイヤモンド社) 産経新聞2/14 新宿の場末のあるところに、昔話の主人公たちが次から次へと「税の相談」にやってくる小さな小さな税理士事務所がありました。税のこと楽しみながらわかる!https://t.co/9c7ticnb0D

「矜持」(大沢 在昌/今野 敏著@PHP研究所) 産経新聞2/14 今野敏、黒川博行、大沢在昌警察小説の旗手たちの人気シリーズから名作を選出した豪華アンソロジー六篇を収録。https://t.co/fa8GAC4tqb

「リーダーとは「言葉」である」(向谷匡史著@青春出版社) 産経新聞2/14 「ついていきたい!」と思わせるリーダーの言葉は何が違うのか?元気が出る!やる気になる!心震わす珠玉のメッセージ。https://t.co/8d2SjVPIan

「1984年に生まれて」(カク 景芳著@中央公論新社) が3紙(読売新聞2/14、日経新聞1/23、産経新聞1/17)に紹介されました。 https://t.co/BQLzDrsP8g