「雪崩事故事例集190」(著@山と溪谷社) 朝日新聞2/13 国内で発生した雪崩事故を網羅した、これまでにない事例集。登山者、スキーヤー、スノーボーダー必携の一冊!https://t.co/2IBrshQsE4

「私のエッセイズム」(古井 由吉/堀江 敏幸著@河出書房新社) 朝日新聞2/13 古井文学にとって「エッセイズム」は核心であり、エッセイは半身をなしていた。全文業から厳選したエッセイの精華を集成。https://t.co/XyO9432UDL

「でたらめの科学 サイコロから量子コンピューターまで」(勝田敏彦著@朝日新聞出版) 朝日新聞2/13 規則性が見つからない、なんのルールも特徴もない数の並び「乱数」。でたらめだからこそ価値があり、でたらめぶりが重宝がられる摩訶不思議。https://t.co/PQ9Mss623k

「乱丸 上下」(宮本昌孝著@徳間書店) 朝日新聞2/13 猛将・森三左衛門の三男として美濃・金山城に生をうけた森乱丸。それは織田信長が天下布武を決意した年のことだった。才気溢れる美童に成長した乱丸は、天下人を目指す信長の小姓として侍ることになる。https://t.co/8t7KldYK5P

「遺訓」(佐藤 賢一著@新潮社) 朝日新聞2/13 沖田総司の甥にして、天然理心流の遣い手たる沖田芳次郎は、旧庄内藩重臣から西郷隆盛の警護を依頼された。青年剣士はやがて西南戦争という激流に巻き込まれてゆく。本格時代長篇。https://t.co/uj0j3zmxNL

「殉教者」(加賀 乙彦著@講談社) 朝日新聞2/13 キリシタン弾圧の嵐が吹き荒れる江戸時代初期。信仰と志を胸に、ペトロ岐部カスイは密かに長崎の港を後にした。目指すは、聖地エルサレム。構想三十年、魂の傑作長編!https://t.co/0XiIqwGY9z

「LIFE SCIENCE(ライフサイエンス)」(吉森 保著@日経BP) 朝日新聞2/13 老化をとめる可能性もあるノーベル生理学・医学賞を受賞した「オートファジー」。ノーベル賞受賞者の共同研究者であり、その権威による入門書。https://t.co/KXqie01YVy

「靖国神社の緑の隊長」(半藤 一利著@幻冬舎) 朝日新聞2/13 あの悲惨な戦争のさなかで、こんなにも立派に生きた日本人がいた。終戦75回目の夏にどうしても次の世代に語り継ぎたい8人の将校・兵士の物語。https://t.co/GDmbxD1x1L