「ルポルタージュ イスラムに生まれて」(読売新聞中東特派員著@ミネルヴァ書房) 読売新聞2/7 世界で最も男女平等の実現が遅れていると言われる中東やアフリカのイスラム圏で、女性の私生活に密着取材したルポ。日本人になじみの薄い世界の実像を紹介する。https://t.co/zlSr5xBaCE

「顔の考古学」(設楽 博己著@吉川弘文館) 読売新聞2/7 土偶・仮面・埴輪・土器など、“顔”を意匠とする造形品には、いかなるメッセージが込められていたのか。抜歯やイレズミ、笑いの誇張表現、装身具などを分析。社会的背景を明らかにする。https://t.co/tD37grFukv

「谷崎潤一郎を知っていますか」(阿刀田 高著@新潮社) 読売新聞2/7 デビュー作「刺青」から、「痴人の愛」「卍」「春琴抄」「細雪」など名作の数々、そして晩年の野心作「瘋癲老人日記」まで。一度は読みたい19作の物語と魅力を実作者の視点から明快に解説!https://t.co/HR9L6f2JNV

「ミルクマン」(アンナ・バーンズ著@河出書房新社) 読売新聞2/7 1970年代終わりの北アイルランド・ベルファスト。本を読みながら歩くことが好きな18歳少女が、反体制派の大物から恋人としてつけ狙われる。2018年ブッカー賞、20年国際ダブリン文学賞を受賞した傑作長篇。https://t.co/YSE2E06YDy

「子育ての経済学」(マティアス・ドゥプケ/ファブリツィオ・ジリボッティ著@慶應義塾大学出版会) 読売新聞2/7 なぜ世界の親は変わったのか?結婚、出産、育児、教育。各国のデータからわかってきた新常識!https://t.co/gFqmYSQUPi

「アニメと鉄道ビジネス」(栗原景著@交通新聞社) 読売新聞2/7 アニメと鉄道のコラボレーションが盛り上がっている。その起源から今日までの道のりを、様々な事例と当事者へのインタビューを交えながらひもといていく。https://t.co/IESbXaUNCh

「石岡瑛子 血が、汗が、涙がデザインできるか」(小学館著@小学館) 読売新聞2/7 世界初の大規模回顧展、全貌がここに!https://t.co/BUVDHupjP7

「TIMELESS 石岡瑛子とその時代」(河尻亨一著@朝日新聞出版) 読売新聞2/7 その晩年に偶然、彼女と出会えた著者は、石岡瑛子のワーク&ライフを記録する時間の旅に出てみたいと思った。石岡瑛子を“主人公”として物語る表現者たちとその時代のストーリー。https://t.co/KjQHm3ORHx