「猫がこなくなった」(保坂 和志著@文藝春秋) 産経新聞1/31 高平君がうちに来て、涙ながらにいなくなった猫の話をはじめた、聞けば聞くほど私が外で世話していたキャシーそっくりだった。高平君のレディはみつかるか?ささやかな命の輝きを刻む小説集。https://t.co/HDwE8Vqm0i

「エデュケーション」(タラ・ウェストーバー著@早川書房) 産経新聞1/31 ビル・ゲイツ、ミシェル&バラク・オバマ絶賛のノンフィクション。学校も病院も行かせてもらえない。そんな少女が夢見たのは、大学へ行くことーニューヨーク・タイムズ・ベストセラー1位https://t.co/FjaTfkx8A7

「そして映画館はつづく」(フィルムアート社著@フィルムアート社) 産経新聞1/31 全国の映画館主をはじめとして、配給、上映関係者、映画監督、俳優、グラフィックデザイナーが語る「映画館のこれまでとこれから」。全国の映画館ガイド掲載。https://t.co/9Z3OLxOsNB

「とっています」(市原 淳著@世界文化社) 産経新聞1/31 「とっています」ってとってもたのしい!とってもおかしい!みんなはなにをとっています?4・5さいから。https://t.co/LNVlQkopg8

「あかい てぶくろ」(いりやま さとし著@講談社) 産経新聞1/31 ふゆのひに、はぐれてしまった、あかいてぶくろと、もうかたほうのてぶくろ。たいせつなたからものにきづいた、てぶくろのおはなし。世界中の片方の手袋にささげます。https://t.co/vYEVtmtrrP

「パンデミック下の書店と教室」(小笠原 博毅/福嶋 聡著@新泉社) 産経新聞1/31 コロナの感染拡大によってあらわになった民主主義の問題、分断や格差の問題。コロナの時代に本を読み、学び、社会について考えることの意味を、書店と教室の現場から問い直す往復書簡。https://t.co/K08FBZX1Oo

「with you」(濱野京子/中田いくみ著@くもん出版) 産経新聞1/31 中学三年生の悠人は、夜の公園で出会った少女・朱音の秘密を知り、彼女の力になりたいと思うようになるがーhttps://t.co/jc5EwQIH97

「日本怪異伝説事典」(朝里 樹/えいとえふ著@笠間書院) 産経新聞1/31 恐山霊場、東北のイエス・キリスト、虚舟、徳川幕府の埋蔵金、鬼が棲む大江山、最古のピラミッド葦嶽山、謎の回廊「トンカラリン」…日本の各地域で語られた怪異で不思議な伝説を800項目以上掲載。https://t.co/pg4O3jIl3t

「不寛容論ーアメリカが生んだ「共存」の哲学ー」(森本あんり著@新潮社) 産経新聞1/31 不寛容がまかり通る植民地時代のアメリカで、異なる価値観を持つ人びとが暮らす多様性社会を築いた偏屈なピューリタンの苦闘から、「キレイごとぬきの政治倫理」を読み解く。https://t.co/NfL9HAVryc