「妻がマルチ商法にハマって家庭崩壊した僕の話。」(ズュータン著@ポプラ社) 産経新聞1/17 マインドコントロールされた夫、母親が信者、100の夢を持つ恋人。自身の体験と、被害者たちの声。いま、ブラックボックスの蓋が開けられる!大反響の壮絶ノンフィクション。https://t.co/VqoQNBtUtr

「海と山のオムレツ」(カルミネ・アバーテ著@新潮社) 産経新聞1/17 南イタリア、カラブリア州出身の作家が、固有の言語と食文化を守ってきた郷土の絶品料理と、人生の節目ごとに刻まれた家族の記憶とを綴る、自伝的短篇小説集。https://t.co/9kmkGRhwEk

「TIMELESS 石岡瑛子とその時代」(河尻亨一著@朝日新聞出版) 産経新聞1/17 その晩年に偶然、彼女と出会えた著者は、石岡瑛子のワーク&ライフを記録する時間の旅に出てみたいと思った。石岡瑛子を“主人公”として物語る表現者たちとその時代のストーリー。https://t.co/KjQHm3ORHx

「ヒトの足」(水野 祥太郎著@創元社) 毎日新聞1/16 ヒトの足の謎に迫る名著、新装復刊。半世紀にわたる足の研究により、ヒトの二足直立歩行の起源に新説を提唱した著者のライフ・ワーク。毎日出版文化賞受賞作品。https://t.co/7rCp6NcGC5

「池田理代子第一歌集 寂しき骨」(池田 理代子著@集英社) 毎日新聞1/16 初恋、老い、そして「最後の恋」-『ベルサイユのばら』の作者が短歌とエッセイで綴る、私的で普遍的な11のテーマ。https://t.co/VP1wMjEtrj

「存在しない女たち」(キャロライン・クリアド=ペレス著@河出書房新社) 毎日新聞1/16 公共トイレ、オフィスの温度、交通機関、税金、医療、災害現場…世界の見方がひっくり返る!王立協会科学図書賞受賞、FTベストビジネスブックオブ・ザ・イヤー。https://t.co/vkkphdU9hu

「満洲難民 北朝鮮・三八度線に阻まれた命」(井上 卓弥著@幻冬舎) 毎日新聞1/16 1945年8月、ソ連軍の侵攻から逃れるため、満洲から多くの日本人が北朝鮮に避難した。国はなぜ彼らを棄てたのか。世界史の中でも稀に見る悲惨な難民だった彼らの存在はなぜ黙殺されたのか?https://t.co/GCBOEtd7Ox

「永遠の最強王者 ジャンボ鶴田」(小佐野 景宏著@ワニブックス) 毎日新聞1/16 「普通の人でいたかった怪物」今でも根強い“日本人レスラー最強説”と権力に背を向けたその人間像に初めて迫る!没後20年ー今こそジャンボ鶴田を解き明かそう!https://t.co/AM2KrNxyCy

「象牛」(石井 遊佳著@新潮社) 毎日新聞1/16 自分を弄んだ男性教師を追ってたどり着いたインド・ガンジス河岸の聖地。傷心の女子大生は、ここでも「象牛」なる謎の存在に翻弄される。彼女はこの懊悩から解脱できるのかー表題作の他、「星曝し」を収める。https://t.co/JDdIRxjKnP

「真木悠介の誕生」(佐藤 健二著@弘文堂) 毎日新聞1/16 なぜ見田宗介は、真木悠介を必要としたのか?徹底した実証と深い洞察が、この魅惑的な謎を解き明かす。https://t.co/td2yZR7eh2