「地球のはしからはしまで走って考えたこと」(北田 雄夫著@集英社) 日経新聞1/16 貧血持ちで小心者、暑さ寒さに弱く長距離走も苦手ーそんな男が、なぜ「日本人初の7大陸走破」を達成し、その後も冒険と挑戦を続けるのか!?https://t.co/srEmhqX27T

「文庫 異邦の仔」(西川 司著@実業之日本社) 産経新聞1/10 放送作家の立花遼一が電車を降りた直後、車両が爆発した。さらに数日後、都内で起きた爆発事件の被害者は、遼一が34年前にイラクで出会った日本人と同姓同名だった。著者の実体験を基に描くサスペンス。https://t.co/9SyHIAHzWq

「細野晴臣と彼らの時代」(門間 雄介著@文藝春秋) 産経新聞1/10 細野本人をはじめとし、松本隆、鈴木茂、坂本龍一、高橋幸宏、林立夫、松任谷正隆、矢野顕子など共に音楽活動をしてきた人々が証言する、苦悩、確執、“解散”の真相、そして音楽の歓び。https://t.co/oV2eXsMuF1

「インディゴをさがして」(クララ キヨコ・クマガイ/早川 敦子著@小学館) 産経新聞1/10 あなたの気持ちによりそう色は何色ですか?色を見つけだし、さそいだす不思議な力を持つ少女の物語。https://t.co/hdkz9gJjWc

「老いと学びの極意 団塊世代の人生ノート」(武田 鉄矢著@文藝春秋) 産経新聞1/10 歌手、俳優として幅広く活躍する著者が、50歳から書き始めたノート。本から学んだこと、人との出会い、身体との向き合い方…。https://t.co/E7Qw6xN0xF

「開高健は何をどう読み血肉としたか」(菊池 治男著@河出書房新社) 産経新聞1/10 開高健記念会の理事も務める著者が、蔵書整理からのぞいた世界。詳細リスト付き。https://t.co/p7zrqPSTdL

「2020年の恋人たち」(島本 理生著@中央公論新社) 産経新聞1/10 同棲しているのに会話がない恋人の港、母の店の常連客だった幸村、店を手伝ってもらうことになった松尾、試飲会で知り合った瀬名。めまぐるしく変化する日常と関係性のなかで、葵の心は揺れ動いていく。https://t.co/zAueC0rFY7

「産経新聞と朝日新聞」(吉田信行著@日本工業新聞社) 産経新聞1/10 北京の特等席に座り続ける新聞と北京から追放された新聞。「あえて書かない」新聞と言論裁判に苦しめられた新聞。GHQに屈した新聞と闘った新聞。日本の言論はなぜ分断したか。戦後マスコミ裏面史!https://t.co/Q6cCIxZ2k7

「美術の森の番人たち」(酒井忠康著@求龍堂) 産経新聞1/10 美術の森を風通しのいい世界にするために生涯を捧げた35名の番人たち。忘れがたき人たちとの思い出を、温かなまなざしで書き留めた、人物スケッチのようなエッセイ集。https://t.co/0H6bffxtAe