「運命の謎 小島信夫と私」(三浦清宏著@水声社) 毎日新聞12/25 異才の小説家・小島信夫の導きによって文学と生き方に目覚めた著者が、小島との出会いと居候生活、小島文学誕生の舞台裏、芥川賞受賞にいたる“出来の悪い弟子”の道のりを豊かに語る。https://t.co/mFazx8GN6r

「ワクチンの噂」(ハイジ・J・ラーソン著@みすず書房) 毎日新聞12/25 噂の発信源は誰で、拡散しているのは誰かー?ワクチンの信頼性をめぐる研究を率いてきた人類学者が、噂の“生態系”を明らかにする。https://t.co/YBGbEaoceB

「俳句いまむかし ふたたび」(坪内 稔典著@毎日新聞出版) 毎日新聞12/25 旬の一句×あの名句。“同じ季語”新旧の句を読みくらべ!これまでにない俳句の楽しみ方がいっぱい。名ガイド・ねんてん先生のゆかいで役立つ俳句読本。https://t.co/SiM1EMsJfD

「天路」(リービ 英雄著@講談社) 朝日新聞12/25 アメリカを捨て日本に移り住んだ作家は、故国に残した母の死を抱えて中国の最果て、チベット高原へと赴く。一千年の祈りの地でたどる死と再生の旅。言葉と記憶が響きあう、越境文学の達成。たどりついた世界の臨界点https://t.co/7EbSN8stXu

「断絶」(リン・マー著@白水社) 朝日新聞12/25 中国発の未知の病「シェン熱」が世界を襲い、感染者はゾンビ化し、死に至る。無人となったニューヨークから最後に脱出した中国移民のキャンディスは、安全な“施設”へと向かう。震撼のパンデミック小説!https://t.co/AptBhjR93c

「もう死んでいる十二人の女たちと」(パク・ソルメ著@白水社) が3紙(朝日新聞12/25、日経新聞5/22、読売新聞5/9)に紹介されました。 https://t.co/JzuahX2P6L

「どうやら僕の日常生活はまちがっている」(岩井 勇気著@新潮社) が3紙(朝日新聞12/25、日経新聞11/6、読売新聞10/31)に紹介されました。 https://t.co/HITZlbyAtz

「チャリティの帝国」(金澤 周作著@岩波書店) が3紙(朝日新聞12/25、日経新聞7/31、毎日新聞6/5)に紹介されました。 https://t.co/8Qovl1JQpe