「畏れ入谷の彼女の柘榴」(舞城 王太郎著@講談社) 朝日新聞12/4 もう半年以上触れていない妻に赤ちゃんができた。どういうことだ!?「ピー」で光る息子の指。命が落ちたのは夫婦の谷(「畏れ入谷の彼女の柘榴」)。https://t.co/XCEOfQCNYq

「マジョリティ男性にとってまっとうさとは何か #MeTooに加われない男たち」(杉田 俊介著@集英社) が3紙(日経新聞12/11、毎日新聞11/6、朝日新聞10/2)に紹介されました。 https://t.co/tjJkPH2dNP

「マリメッコの救世主 キルスティ・パーッカネンの物語」(ウッラーマイヤ・パーヴィライネン著@祥伝社) 日経新聞12/11 瀕死状態だったフィンランドのブランドをいかにして世界ブランドに成長させたのか。60代でマリメッコを長期の赤字から救った女性経営者の物語。https://t.co/llXH1qCHDX

「INNOVATION STACK」(ジム・マッケルヴィー/山形 浩生著@東洋館出版社) 日経新聞12/11 モバイル決済業界で革命を起こし続けたSquareの創業者が教える勝者の法則!https://t.co/Hebebw9yyz

「臆病な詩人、街へ出る。」(文月 悠光著@新潮社) 日経新聞12/11 中原中也賞を最年少18歳で受賞、大学を卒業した今、ただの世間知らずで夢見がちな女に…。そんな自分と向き合うため、未知の現実へ踏み出そう。キックボクシング、八百屋、テレビ出演、そして、恋愛。https://t.co/S855FPwSAx

「毛」(稲葉一男著@光文社) 日経新聞12/11 虹色に輝く毛?ウイルスから守る毛?CO2で止まる毛?脳の中の毛?水を浄化する毛?音を感じる毛?「細胞の毛」研究30年のスペシャリストが綴る驚異のミクロの世界。https://t.co/6ziNZxKdBk

「パンツを脱いじゃう子どもたち」(坂爪 真吾著@中央公論新社) 日経新聞12/11 人前で服を脱ぐ、性器をいじる、自慰行為をするー。障害のある子どもや発達に特性のある子どもが通う「放課後等デイサービス」で問題になっているのが、性に関するトラブルだ。https://t.co/g5jVzKn8X4

「約束してくれないか、父さん」(ジョー・バイデン著@早川書房) 日経新聞12/11 「つねに自分の信念を胸に、何が大切かを忘れることなく、自分の理想に背を向けず、勇敢であれ」亡き最愛の息子と誓った大統領として生きる道。大統領自ら綴った家族の感動秘話。https://t.co/UV1f4WSp2g

「捨てられる男たち」(奥田祥子著@SBクリエイティブ) 日経新聞12/11 中年男性たちが部下の成長を心から願い、職場が抱える課題に果敢に立ち向かいながらも、パワハラやセクハラ、家庭内モラハラなどの告発を受けるに至ったのはなぜか。「男社会」の劣化とは。https://t.co/0aMRxVXai9

「マジョリティ男性にとってまっとうさとは何か #MeTooに加われない男たち」(杉田 俊介著@集英社) 日経新聞12/11 自らの男性性や既得権、異性との向き合い方に戸惑い、慄くすべての男性に応えつつ、女性や性的マイノリティへ向けても性差を超えた運動の可能性を提示する。https://t.co/tjJkPH2dNP