「すばらしい人体」(山本 健人著@ダイヤモンド社) が3紙(朝日新聞11/27、読売新聞11/14、日経新聞11/6)に紹介されました。 https://t.co/7zbOq40yTZ

「ゴリラの森、言葉の海」(山極 寿一/小川 洋子著@新潮社) が3紙(朝日新聞11/27、日経新聞11/20、読売新聞6/2)に紹介されました。 https://t.co/SCGJpADdK7

「優しい語り手」(オルガ・トカルチュク著@岩波書店) 朝日新聞11/27 嘘や憎しみにあふれた情報の断片を、共感や優しさによってつなげ、神話的な物語の力を蘇らせる「第四人称」の語りとは(「優しい語り手」)。ノーベル賞作家が語る、二つの講演。https://t.co/xSiMq9T431

「PTA モヤモヤの正体」(堀内 京子著@筑摩書房) 朝日新聞11/27 子どものいる親の多くが経験するPTA。保護者間の交流などプラス面もある一方で、「?」なことも少なくない。PTAの「モヤモヤ」に多角的に迫った渾身のドキュメント。すべての保護者、学校関係者、必読の書!https://t.co/22lpD0BuSi

「極限の思想 バタイユ エコノミーと贈与」(佐々木 雄大/大澤 真幸著@講談社) 朝日新聞11/27 浪費へ、栄光へ、“聖なるもの”へ、エコノミー論の精髄!https://t.co/i6p1wHl51D

「塞王の楯」(今村 翔吾著@集英社) 朝日新聞11/27 落城によって家族を喪った石工の匡介は「絶対に破られない石垣」を造れば、世から戦を無くせると考えていた。鉄砲職人の彦九郎は「どんな城も落とす砲」を天下に知らしめれば、戦をする者はいなくなると考えていたhttps://t.co/Vel6q9FbAf

「ゴリラの森、言葉の海」(山極 寿一/小川 洋子著@新潮社) 朝日新聞11/27 野生の思考と小説家の言葉が響き合い、ゴリラとヒトが紡ぐ物語が、鮮やかに浮かび上がる。発見に満ちた知のフィールドワークが始まる。https://t.co/SCGJpADdK7

「極夜行」(角幡 唯介著@文藝春秋) 朝日新聞11/27 四ヵ月ぶりに太陽を見た。太陽が昇らない冬の北極を、一頭の犬とともに命懸けで体感した探検家の記録。https://t.co/HhXxtBBxBq

「まっくら」(森崎 和江著@岩波書店) 朝日新聞11/27 筑豊の炭鉱で働いた女性たちの声を聞き取り、その生き様を記録した一九六一年のデビュー作。自らへの誇りを失わず、真っ暗な地の底で過酷な採炭労働に従事した彼女たちの逞しさを生き生きと描く。https://t.co/Dh9tmkeCPg