「さっぽろ燐寸(マッチ)ラベルグラフィティー」(上ヶ島 オサム/和田 由美著@亜璃西社) 毎日新聞9/11 燐寸ラベルコレクターのコレクションから選りすぐった、大正期〜昭和30年代までのラベル約1200枚をジャンル別に編集。昭和のラベルデザインが、なぜか新鮮!https://t.co/c1oODlXvek

「アメリカを作った思想」(ジェニファー・ラトナー=ローゼンハーゲン著@筑摩書房) 毎日新聞9/11 ビューリタニズムからポストモダニズムまで、あるいはトマス・ジェファソンからリチャード・ローティまで、アメリカ史に作用した観念の力を概説する思想史入門。https://t.co/mwzCgBSRig

「鉄道無常 内田百けんと宮脇俊三を読む」(酒井 順子著@KADOKAWA) 毎日新聞9/11 「なんにも用事がないけれど、汽車に乗って大阪へ行って来ようと思う」内田百〓。「鉄道の『時刻表』にも、愛読者がいる」宮脇俊三。鉄道紀行界の巨星二人の軌道を追う。https://t.co/XGx8xsosdT

「戦争はいかに終結したか」(千々和 泰明著@中央公論新社) 毎日新聞9/11 二度の世界大戦から朝鮮戦争とベトナム戦争、湾岸戦争やイラク戦争まで、20世紀以降の主要な戦争の終結過程を精緻に分析。真に平和を回復するための「出口戦略」を考える。https://t.co/5AWBHHJcnf

「「太平洋の巨鷲」山本五十六 用兵思想からみた真価」(大木 毅著@KADOKAWA) 毎日新聞9/11 太平洋戦争に反対しながら、連合艦隊を指揮したことで「悲劇の提督」となった山本。戦略・作戦・戦術の三次元における指揮能力と統率の面から解剖し、神話と俗説を解体する。https://t.co/SzniGqjJUK

「しない。」(群 ようこ著@集英社) 毎日新聞9/11 長らく便利に使ってきた「通販」。ところが、ある時からトラブルが頻繁に起こるようになり…。著者ならではの“しないこと”をひもといて見えてきた、ラクで快適な毎日を送るためのヒントとは。https://t.co/crkpwrW2sf

「活劇映画と家族」(筒井 康隆著@講談社) 毎日新聞9/11 小説界の巨人が名作映画の魅力と家族の「悪」、疑似家族の絆などを絶妙な筆致で描き尽くす。「家族とは何か」を問う巨匠の力作は必読の書である!https://t.co/d3o2hjeZwp

「『失われた時を求めて』への招待」(吉川 一義著@岩波書店) が3紙(毎日新聞9/11、朝日新聞8/7、読売新聞8/1)に紹介されました。 https://t.co/sc9hPUdnBK

「『失われた時を求めて』への招待」(吉川 一義著@岩波書店) 毎日新聞9/11 『失われた時を求めて』(岩波文庫版、全14冊)の完訳を達成したプルースト研究の第一人者が作品の核心に迫る解説書。全篇読破に挑戦する人への力強い羅針盤となる一冊。https://t.co/sc9hPUdnBK

「「太平洋の巨鷲」山本五十六 用兵思想からみた真価」(大木 毅著@KADOKAWA) が3紙(日経新聞9/11、読売新聞9/5、産経新聞8/8)に紹介されました。 https://t.co/SzniGqjJUK