「緒方竹虎と日本のインテリジェンス」(江崎 道朗著@PHP研究所) 産経新聞8/29 連合国軍による占領を脱した直後の1950年代前半の日本で、真剣に“日本版CIA”をつくろうとした政治家がいた。その名は緒方竹虎。https://t.co/Fy0RhUjyfH

「スティーブン・ホーキング」(キャスリーン・クラル/ポール・ブルワー著@化学同人) 産経新聞8/29 ALSという病気になって体がだんだんと動かせなくなっていっても、彼は好奇心をうしないませんでした。宇宙についての研究をつづけたのです。https://t.co/cALr8TaqTX

「4世界のふしぎ断面図鑑」(スティーブン・ビースティー/リチャード・プラット著@あすなろ書房) 産経新聞8/29 蒸気牽引車、火災、宇宙ステーション、空港、風車、都市の今と昔、南極基地、映画スタジオ・・!12種の、外から見えない「ふしぎ」に迫ります。https://t.co/Z5vbISDr7d

「人類がもっと遠い宇宙へ行くためのロケット入門」(小泉宏之著@インプレス) 産経新聞8/29 人類は月を越え、太陽系の惑星へ行こうとしています。そのときロケットと宇宙機はどこまで進化しているのか?「はやぶさ」プロジェクトに携わった著者によるロケット入門https://t.co/RkeyMdeB7U

「源氏の白旗 落人たちの戦」(武内 涼著@実業之日本社) 産経新聞8/29 慟哭の源平合戦小説!源義朝、常盤御前、義仲、義経、静御前…奔る源氏たちの敗れざる魂を描く。https://t.co/UtifA9AF4f

「山崎正和の遺言」(片山 修著@東洋経済新報社) 産経新聞8/29 山崎は約40年間にわたって、知識社会の到来を先取りするように自由闊達な活動を志向し、知的ネットワークを構築して、生き生きとした「日本の論壇」をつくった。山崎を軸に知の人間交差点を描き出す。https://t.co/ePflnvZBXc

「貝に続く場所にて」(石沢 麻依著@講談社) 産経新聞8/29 コロナ禍が影を落とす異国の街に、九年前の光景が重なり合う。静謐な祈りをこめて描く鎮魂の物語。第64回群像新人文学賞、第165回芥川賞受賞。https://t.co/HallMfSqkX

「輝け! キネマ」(西村 雄一郎著@筑摩書房) 産経新聞8/29 NHK第2「カルチャーラジオ」で好評を得た「日本映画の黄金期を支えた監督とスターたち」を大幅に改稿した、文庫オリジナル。https://t.co/Td15G5CJTq