「きりえや偽本大全」(高木亮著@現代書館) 朝日新聞8/28 こんな本などないっ!『罪と獏』『だいだ赤おに』『ぱしれメロス』…。幻のブックカバーがついに書籍化!名著がもっと楽しくなる、きりえやパロディの世界へようこそ!https://t.co/M3E99MjpuN

「オリンピック選手直伝! 競技で結果を出す食事術」(高山 樹里著@産業編集センター) 朝日新聞8/28 食を制する者は勝負を制す!アトランタ・シドニー・アテネオリンピック3大会出場の著者が自身の経験と様々な競技のオリンピアンの証言をまとめた最強の食事術。https://t.co/hCIa7N8JFV

「ロボット学者、植物に学ぶ」(バルバラ・マッツォライ著@白揚社) 朝日新聞8/28 世界初の成長する植物ロボット“プラントイド”を開発した科学者が明かす、“生物学×テクノロジー”の驚きのコラボレーション。自然界に学ぶ、人間の想像を超えたものづくりとは?https://t.co/HZ3pwVnnme

「どっちがどっち まぎらわしい生きものたち」(梁井貴史/金子貴富著@さくら舎) 朝日新聞8/28 モモンガとムササビ、バッタとイナゴ、ワシとタカのちがいは…?「へぇー!?」がいっぱい!200種の生きもの大集合!https://t.co/J0WGBLgRPc

「ストレイドッグス」(樋口明雄著@祥伝社) 朝日新聞8/28 昭和40年、米軍岩国基地近くの高校に通う3人の少年は、孤独であるがゆえ、それぞれ固い絆で結ばれていた。ある者は警官に、またある者はヤクザに身を落とした彼らを待ち受けていたあまりにも皮肉な運命とは。https://t.co/jYqkKIo2hp

「灰いろの鴉 捜査一課強行班係・鳥越恭一郎」(櫛木 理宇著@角川春樹事務所) 朝日新聞8/28 刑務所帰りの土橋が、老人ホームで起こした『大量殺傷事件』。当初、老人に対するヘイトクライムと思われた事件だが…。気鋭の著者が描く警察ミステリの登場!https://t.co/eRDgId9CMg

「わたしたちに手を出すな」(ウィリアム・ボイル著@文藝春秋) 朝日新聞8/28 言い寄ってきた老人を灰皿で殴り倒した未亡人リナは、男を残して娘の家へ駆けこんだ。だが、そこにハンマーを持つ殺し屋が襲撃してきた。娘の愛人がマフィアの金を強奪したというのだ!https://t.co/b3icVd3Wyb

「八木義徳 野口冨士男 往復書簡集」(平井 一麥・土合 弘光 ほか 編著@田畑書店) 朝日新聞8/28 ともに「私小説」を極めようと志した2人の文士が、40年以上にもわたって互いの作品を評し合い、語り合った奇跡!日本文学史上稀有な“往復書簡集”生誕110年記念出版。https://t.co/e2bHjNWDgU

「ハヨンガ」(チョン・ミギョン著@アジュマ) 朝日新聞8/28 実在するオンラインフェミニスト集団「メガリア」VS韓国最大アダルトサイト「ソラネット」。2015年実際にあったこの戦いは韓国の世論を巻き込み、国を動かしていった。韓国フェミニズムはどう闘ったのか!https://t.co/hgQtenJuWt

「暁の宇品 陸軍船舶司令官たちのヒロシマ」(堀川惠子著@講談社) 朝日新聞8/28 日清戦争、上海事変、ガダルカナル、そして8・6-。日本の「海の戦争」を支えた輸送基地=宇品港の三人の司令官と、軍都・広島が背負った「宿命」。https://t.co/KhMlSzAtUW