「エスペラント」(大類善啓著@批評社) 読売新聞8/22 ちょっと変わった人たちだけど、みんな個性豊かなホマラニスト。言語・宗教・民族・国家の違いを認め合うために!今こそエスペラントを!https://t.co/RVg32tIyLU

「たぶん一生使わない? 異国のことわざ111」(時田昌瑞/伊藤ハムスター著@イースト・プレス) 読売新聞8/22 「マングース殺して後悔(ネパール)」「苦労はお前の、金なら俺の(モンゴル)」・・、世界のことわざをご紹介!https://t.co/lWAmECC1Vd

「大人も知らない? ふしぎ現象事典」(「ふしぎ現象」研究会/ヨシタケシンスケ著@マイクロマガジン社) 読売新聞8/22 勉強をしている時、友だちと遊んでいる時、おこづかいをもらった時、「またこの現象?」と思ったことはありませんか?それには名前があるのですhttps://t.co/ab0JX5F7iL

「声をあげます」(チョン・セラン/斎藤 真理子著@亜紀書房) 読売新聞8/22 地球の滅亡、感染症、種の絶滅、大量消費…『フィフティ・ピープル』『保健室のアン・ウニョン先生』の人気作家が放つ初めてのSF短編集。シリアスでポップな8つの物語。https://t.co/QMTPFpQvF4

「神よ憐れみたまえ」(小池真理子著@新潮社) 読売新聞8/22 昭和38年、三井三池炭鉱の爆発と国鉄事故が同日に発生。「魔の土曜日」と言われたその夜、12歳の黒沢百々子は何者かに両親を惨殺された。著者畢生の書下ろし大河ミステリ。https://t.co/oZv3aLvSlu

「中国共産党、その百年」(石川 禎浩著@筑摩書房) 読売新聞8/22 「党がすべてを決定」「絶対服従」「鉄の規律」といった組織原理はいかにして形成され、毛沢東は、この党にどのような影響を与えたのか。中共の歩みを多角的に浮かび上がらせた最良の通史。https://t.co/HZnKK0E9xL

「戦後沖縄と復興の「異音」」(謝花 直美著@有志舎) 読売新聞8/22 本書は、これまでの歴史叙述が取りこぼしていた人々の生活の場(生活圏)に注目し、「復興の異音」に耳を傾けながら、戦後沖縄の原風景を生身の人間の姿に即して描き出す。https://t.co/msgvhQVgCp

「バレット博士の脳科学教室 7 1/2章」(リサ・フェルドマン・バレット著@紀伊國屋書店出版部) 読売新聞8/22 “身体予算”という比喩で脳と身体の機能を解説しながら、脳の“予測”や、脳と社会の相互作用など、科学の最新トピックを精選し、歯切れよく語る。https://t.co/uroLKJ2yNS

「政界再編」(山本 健太郎著@中央公論新社) 読売新聞8/22 1993年に細川政権が発足し、日本政治は政界再編の時代に突入した。しかし、その後は自公政権のもと「一強多弱」に陥った。ジレンマを乗り越え、「政権交代可能な日本政治」実現の道を示す。https://t.co/d1TPg0ZYXS