「哲学の女王たち」(レベッカ・バクストン/リサ・ホワイティング著@晶文社)
朝日新聞7/17
ハンナ・アーレントやボーヴォワールから、中国初の女性歴史家やイスラム法学者まで。知の歴史に大きなインパクトを与えながらも、見落とされてきた20名の女性思想家たち。https://t.co/3AgfL5BF2i— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) September 19, 2021
「大地の建築 アンサンブル・スタジオ」(アンサンブル・スタジオ:アントン・ガルシア=アブリル、デボラ・メサ著@TOTO出版) 朝日新聞7/17 スペインとアメリカを拠点に活躍する建築家ユニット、アンサンブル・スタジオ初の作品集。https://t.co/mRvy2uX2YP
「大地の建築 アンサンブル・スタジオ」(アンサンブル・スタジオ:アントン・ガルシア=アブリル、デボラ・メサ著@TOTO出版)
朝日新聞7/17
スペインとアメリカを拠点に活躍する建築家ユニット、アンサンブル・スタジオ初の作品集。https://t.co/mRvy2uX2YP— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) September 19, 2021
「しあわせは食べて寝て待て 1」(水凪トリ著@秋田書店) 朝日新聞7/17 https://t.co/a1QCV4gC1c
「しあわせは食べて寝て待て 1」(水凪トリ著@秋田書店)
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「犬もどき読書日記」(石山蓮華著@晶文社) 朝日新聞7/17 電線愛好家・石山蓮華による初のエッセイ集!できないこと、読書記録、若い女性としてまなざされる苛立ちを時にひりひりと、あっけらかんとつづる。https://t.co/NcQwfsKMIz
「犬もどき読書日記」(石山蓮華著@晶文社)
朝日新聞7/17
電線愛好家・石山蓮華による初のエッセイ集!できないこと、読書記録、若い女性としてまなざされる苛立ちを時にひりひりと、あっけらかんとつづる。https://t.co/NcQwfsKMIz— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) September 19, 2021
「うさことば辞典」(森山 標子/グラフィック社編集部著@グラフィック社) 朝日新聞7/17 日本と世界のうさぎにまつわるかわいい言葉集。https://t.co/6VRwur3AFB
「うさことば辞典」(森山 標子/グラフィック社編集部著@グラフィック社)
朝日新聞7/17
日本と世界のうさぎにまつわるかわいい言葉集。https://t.co/6VRwur3AFB— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) September 19, 2021
「種から種へ 命つながるお野菜の一生」(鈴木純著@雷鳥社) 朝日新聞7/17 私たちが目にしている野菜の姿は、どれも命の途中のほんのひとコマ。植物観察家が“生き物”としての野菜の一生を追った、6年間の記録。https://t.co/RmyM8cSSGc
「種から種へ 命つながるお野菜の一生」(鈴木純著@雷鳥社)
朝日新聞7/17
私たちが目にしている野菜の姿は、どれも命の途中のほんのひとコマ。植物観察家が“生き物”としての野菜の一生を追った、6年間の記録。https://t.co/RmyM8cSSGc— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) September 19, 2021
「沖縄平和ネットワーク 大島和典の 歩く 見る 考える沖縄」(大島 和典著@高文研) 朝日新聞7/17 これらを生涯の命題として沖縄案内の現場に立った名案内人の、オキナワと日本の現実をも問う「魂の平和ガイド」を載録して再現!https://t.co/nhn7feGHWE
「沖縄平和ネットワーク 大島和典の 歩く 見る 考える沖縄」(大島 和典著@高文研)
朝日新聞7/17
これらを生涯の命題として沖縄案内の現場に立った名案内人の、オキナワと日本の現実をも問う「魂の平和ガイド」を載録して再現!https://t.co/nhn7feGHWE— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) September 19, 2021
「野生のごちそう」(ジーナ・レイ・ラ・サーヴァ著@亜紀書房) 朝日新聞7/17 アフリカの密林に横行する野生肉の違法取引を追い、世界的に有名なレストランで蟻を食べ、スウェーデンの森でヘラジカを狩り、屠るー環境人類学者が探求する冒険ノンフィクション。https://t.co/e96aLner8d
「野生のごちそう」(ジーナ・レイ・ラ・サーヴァ著@亜紀書房)
朝日新聞7/17
アフリカの密林に横行する野生肉の違法取引を追い、世界的に有名なレストランで蟻を食べ、スウェーデンの森でヘラジカを狩り、屠るー環境人類学者が探求する冒険ノンフィクション。https://t.co/e96aLner8d— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) September 18, 2021
「テスカトリポカ」(佐藤 究著@KADOKAWA) 朝日新聞7/17 麻薬密売人のバルミロ・カサソラは、対立組織との抗争の果てにメキシコから逃走し、潜伏先のジャカルタで日本人の臓器ブローカーと出会った。誰も見たことのない、圧倒的な悪夢と祝祭が、幕を開ける。https://t.co/Q8THC9N6To
「テスカトリポカ」(佐藤 究著@KADOKAWA)
朝日新聞7/17
麻薬密売人のバルミロ・カサソラは、対立組織との抗争の果てにメキシコから逃走し、潜伏先のジャカルタで日本人の臓器ブローカーと出会った。誰も見たことのない、圧倒的な悪夢と祝祭が、幕を開ける。https://t.co/Q8THC9N6To— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) September 18, 2021
「映画評論家への逆襲」(荒井 晴彦/森 達也著@小学館) 朝日新聞7/17 SNSを通じて誰でも映画評論家になれる時代だ。だが、脚本家・映画監督は異議をとなえる。これは、映画を作る側から、映画評論家、そしてSNSで映画感想文を垂れ流す「観客」への逆襲である。https://t.co/0wdvDWyc0c
「映画評論家への逆襲」(荒井 晴彦/森 達也著@小学館)
朝日新聞7/17
SNSを通じて誰でも映画評論家になれる時代だ。だが、脚本家・映画監督は異議をとなえる。これは、映画を作る側から、映画評論家、そしてSNSで映画感想文を垂れ流す「観客」への逆襲である。https://t.co/0wdvDWyc0c— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) September 18, 2021