「二重に差別される女たち ないことにされているブラック・ウーマンのフェミニズム」(ミッキ・ケンドール著@DU BOOKS) 朝日新聞11/13 主流の白人フェミニストが提唱する「シスターフッド」に対して、「ブラック・フェミニズム」からの切なる訴えとはー?https://t.co/d2gn7B1ACL

「私はいったい、何と闘っているのか」(つぶやき シロー著@小学館) 朝日新聞11/13 甘えも嫉妬も憤りも悔しさも強がりのオブラートに包み込んで、男は深夜、なじみの定食屋のカツカレーを全力で喰らい尽くす。妻が、娘が、息子が待っているはずの我が家が遠い。https://t.co/W7mxTN62VA

「うちのレシピ」(瀧羽 麻子著@新潮社) 朝日新聞11/13 小さなレストランを営む両親のもとに生まれた真衣。会社を辞めて店に入った啓太。ふたりの結婚は、頑固一徹の料理人と仕事命の敏腕ビジネスウーマンを結びつけた。美味しさという魔法に満ちた6つの物語。https://t.co/6EIS2mYP5f

「文庫 5時過ぎランチ」(羽田 圭介著@実業之日本社) 朝日新聞11/13 食べるための仕事に従事することで、食べる暇もなくなっている男女を描く、3つの物語。https://t.co/WRqz09kSc2

「死、欲望、人形」(ピーター・ウェブ/ロバート・ショート著@国書刊行会) 朝日新聞11/13 「呪われた芸術家」はいかにして暴力的なまでの「肉体のアナグラム」を懐胎したのか。サドを賛美し、快楽の彼方にエロスとタナトスの合一を夢見た生と芸術、濃密なる初評伝!https://t.co/tcrweQdci2

「Bowie’s Books」(ジョン・オコーネル/菅野 楽章著@亜紀書房) 朝日新聞11/13 兄の影響を受けて、ビートやモッズにはじまり当時のカルチャーの洗礼を受けた少年は、生涯かけて数えきれない数の本を読んできた。ボウイ自身が選んだ100冊を語り尽くすファン垂涎の一冊。https://t.co/JiTaeJLYp1

「仲直りの理」(大坪庸介著@ちとせプレス) 朝日新聞11/13 ケンカや誤解から生じるいざこざを解決する「仲直り」は、ヒト以外のさまざまな動物にも見られる興味深い現象です。進化心理学の視点から読み解きます。https://t.co/QKf11DWPzc

「中国料理の世界史」(岩間 一弘著@慶應義塾大学出版会) が3紙(朝日新聞11/13、毎日新聞11/6、日経新聞10/2)に紹介されました。 https://t.co/Wxs5NhG6Yf

「中国料理の世界史」(岩間 一弘著@慶應義塾大学出版会) 朝日新聞11/13 北京ダックは、中華人民共和国成立後に中国を代表する料理となった。俗説を退けて史実を究明し、ナショナリズムの視点からアジア料理の形成と伝播の新たな歴史像を示す。https://t.co/Wxs5NhG6Yf

「ジュリアン・バトラーの真実の生涯」(川本 直著@河出書房新社) が3紙(朝日新聞11/13、産経新聞11/7、毎日新聞10/9)に紹介されました。 https://t.co/PGIhzk14kh