「日本語文章チェック事典」(石黒 圭著@東京堂出版) 朝日新聞11/6 論文・レポート、ビジネス文書、ビジネスメール、ブログ・エッセー、SNS・LINE・チャットのジャンルラベル、わかりやすさ、見やすさ、つかみ、正確さ、共感、論理、丁寧さなどの目的ラベル付き。https://t.co/ijLSnC2Dud

「素晴らしきお菓子缶の世界」(中田ぷう著@光文社) 朝日新聞11/6 工業用品でありながら、美しさと緻密さで人の心を奪う、お菓子の缶。そのひとつひとつが持つ歴史とストーリーを深掘りした、“缶マニア”による偏愛カタログ。一挙掲載500点以上!https://t.co/WgW83kb5K2

「絶滅危惧動作図鑑」(藪本晶子著@祥伝社) 朝日新聞11/6 すでに絶滅の危機に瀕しているものから、もうすぐなくなりそうなものまで。100種類の動作をイラストで解説。https://t.co/taXwJ2LTUM

「東京ヴァナキュラー」(ジョルダン・サンド/池田 真歩著@新曜社) 朝日新聞11/6 谷根千・路上観察・長屋展示が織りなす“ローカル”と“日常”の政治。ありふれた物に歴史を語らせる。https://t.co/yLL6Ha4Ela

「独身偉人伝」(長山 靖生著@新潮社) 朝日新聞11/6 エリザベス一世、マザー・テレサ、ニュートン、カント、津田梅子、小津安二郎…直接の子孫こそなくとも、偉大な事績を遺した「おひとりさま」19人の言行と信念から見えてくる、本当の「自分らしさ」とは。https://t.co/XKnSPmqGYY

「日本人にとってキリスト教とは何か」(若松 英輔著@NHK出版) 朝日新聞11/6 キリスト教文学の大家・遠藤周作の親友であるカトリック司祭に師事し、いま最も精力的な活動を続ける批評家が、遠藤文学の集大成『深い河』を軸に、日本的霊性とキリスト教の交点を見出す。https://t.co/r1gmYZ1J9h

「図解・天気予報入門 ゲリラ豪雨や巨大台風をどう予測するのか」(古川 武彦/大木 勇人著@講談社) 朝日新聞11/6 「爆弾低気圧」や「大気が不安定」といった用語はもちろん、大気をシミュレートする数値予報など、精度を増す最新の気象予報技術も理解できる一冊。https://t.co/zsYemc7tTQ

「新書版 性差の日本史」(国立歴史民俗博物館/「性差の日本史」展示プロジェクト著@集英社インターナショナル) 朝日新聞11/6 「男」と「女」という区分はいつ生まれたのか?2020年秋、国立歴史民俗博物館で開催された「性差の日本史」のダイジェスト版。https://t.co/KL7kkshJJy

「原敬」(清水 唯一朗著@中央公論新社) 朝日新聞11/6 大正政変、米騒動など民意高揚の中、閣僚を経て党の看板として藩閥と時に敵対、時に妥協し改革を主導。首相就任後、未来を見据えた改革途上で凶刃に倒れた。独裁的、権威的と評される原の軌跡とその真意を描くhttps://t.co/gI24wobB22