「原敬」(清水 唯一朗著@中央公論新社) 朝日新聞11/6 大正政変、米騒動など民意高揚の中、閣僚を経て党の看板として藩閥と時に敵対、時に妥協し改革を主導。首相就任後、未来を見据えた改革途上で凶刃に倒れた。独裁的、権威的と評される原の軌跡とその真意を描くhttps://t.co/gI24wobB22

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です