「カタストロフ・マニア」(島田 雅彦著@新潮社) 日経新聞10/23 治験のアルバイトに参加したミロクが病院で目を覚ますと、地上から人の姿が消えていたー。近代文明は失われ、人工知能が新世界の構築を推進している。人類はこのまま滅びゆくしかないのか?https://t.co/xkdiYWvuSQ

「水中の哲学者たち」(永井玲衣著@晶文社) 日経新聞10/23 若き哲学研究者にして、哲学対話のファシリテーターによる、哲学のおもしろさ、不思議さ、世界のわからなさを伝える哲学エッセイ。さあ、あなたも哲学の海へ!https://t.co/WZaYcLjUwd

「80歳、村上祥子さんの元気の秘訣は超かんたんレンチンごはんだった!」(村上 祥子著@株式会社 世界文化社) 産経新聞10/17 たんぱく質とカルシウムが無理なくとれる知恵が満載!全部レンチン1人分!https://t.co/1NuACTRCk5

「日本の私立大学はなぜ生き残るのか」(ジェレミー・ブレーデン/ロジャー・グッドマン著@中央公論新社) 産経新聞10/17 18歳人口の減少によって、日本の弱小私立大学は次々と経営破綻すると予想された。しかし今、日本の私立大学の数は逆に増えている。なぜか。https://t.co/aQuI1YpQ7M

「世界のビジネスエリートが知っている 教養としての茶道」(竹田 理絵著@自由国民社) 産経新聞10/17 茶道500年の歴史はグローバル社会での必須教養。茶道の教えから読み解くビジネスエリート必読書!https://t.co/1sFHPAkSX2

「コロナ禍を生き抜くタクシー業界サバイバル」(栗田シメイ著@扶桑社) 産経新聞10/17 市場縮小のさなかに訪れたコロナ禍という第二の厄災。ロイヤルリムジン600人解雇騒動のその後、配車アプリの台頭…東京五輪特需やインバウンドも霧散し、残ったのは希望か絶望か?https://t.co/cijsh5cTTM

「ヒトはなぜ「がん」になるのか」(キャット・アーニー著@河出書房新社) 産経新聞10/17 あらゆる多細胞生物を苦しめてきた病にどう向き合うか?体内で「変異」「適応」するがんの正体と、その治療の未来にも迫る!英『タイムズ』紙年間ベストブック選出。https://t.co/FfN5lRBiWL

「老虎残夢」(桃野 雑派著@講談社) 産経新聞10/17 碧い目をした武術の達人梁泰隆。その弟子で、決して癒えぬ傷をもつ蒼紫苑。料理上手な泰隆の養女梁恋華。三人慎ましく暮らしていければ、幸せだったのに。雪の降る夜、その平穏な暮らしは打ち破られた。https://t.co/1USocciODX

「「墓じまい」で心の荷を下ろす」(島田裕巳著@詩想社) 産経新聞10/17 墓じまいの実際とともに、日本人にとっての墓の歴史、先祖供養のあり方、死生観の変化などにふれながら、私たちが墓に執着する理由を解き明かし、新たな墓のあり方を考察する。https://t.co/eqO5dCkNBB