「翻訳教室」(鴻巣 友季子著@筑摩書房) 読売新聞3/28 「外国語を訳す」とは一体どういうことなのだろう?小手先の技術やテストのためだけの勉強ではなく、母語ではない他者の言葉と向き合うための「はじめの一歩」を本当の意味から考えていく、珠玉の入門書。https://t.co/oBEiRIBfAJ

「生きるとか死ぬとか父親とか」(ジェーン・スー著@新潮社) 読売新聞3/28 母を亡くして約20年。私にとって70代の父はただ一人の肉親だ。誰もが家族を思い浮かべずにはいられない、愛憎混じる、父と娘の本当の物語。https://t.co/uR4wXeGYxm

「国富215兆円クライシス 金融老年学の基本から学ぶ、認知症からあなたと家族の財産を守る方法」(木下 翔太郎著@星海社) 毎日新聞3/27 令和の最重要課題「認知症とお金の問題」。成年後見、遺言、企業の不祥事対策…気鋭の元内閣府官僚にして現役医師が詳しく解説!https://t.co/9SYkKPNoUd

「子どものやる気をどんどん引き出す!低学年担任のためのマジックフレーズ」(林真未著@明治図書出版) 毎日新聞3/27 ほめ方叱り方から保護者対応まで。「どうして伝わらないの?」がなくなる魔法の言葉60。https://t.co/feqHI9aRSH

「白鵬の脳内理論 9年密着のトレーナーが明かす「超一流の流儀」」(白鵬翔/大庭大業著@ベースボール・マガジン社) 毎日新聞3/27 専属トレーナーとして白鵬から絶大な信頼を寄せられる著者が、日々記したメモから明かす、最強横綱の流儀。https://t.co/xudfACPywu

「猫がこなくなった」(保坂 和志著@文藝春秋) 毎日新聞3/27 高平君がうちに来て、涙ながらにいなくなった猫の話をはじめた、聞けば聞くほど私が外で世話していたキャシーそっくりだった。高平君のレディはみつかるか?ささやかな命の輝きを刻む小説集。https://t.co/HDwE8Vqm0i

「サラ金の歴史」(小島 庸平著@中央公論新社) 毎日新聞3/27 戦前の素人高利貸から質屋、団地金融などを経て変化した業界は、経済成長や金融技術の革新で躍進した。だが、バブル崩壊後、多重債務者や苛烈な取り立てによる社会問題化に追い詰められていく。https://t.co/Ne5baEEDr6

「クララとお日さま」(カズオ・イシグロ著@早川書房) が3紙(毎日新聞3/27、読売新聞3/21、毎日新聞3/13)に紹介されました。 https://t.co/BxpTXzvmBg

「クララとお日さま」(カズオ・イシグロ著@早川書房) 毎日新聞3/27 人工知能を搭載したロボットのクララは、病弱の少女ジョジーと出会い、やがて二人は友情を育んでゆく。生きることの意味を問う感動作。ノーベル文学賞受賞第一作、カズオ・イシグロ最新長篇。https://t.co/BxpTXzvmBg

「ぼく自身のノオト」(ヒュー・プレイサー/きたやまおさむ著@創元社) 毎日新聞3/27 青年期の心をめぐる、生き方を確立する方法をさがし求める心理エッセイ。世界500万部突破の名著、待望の復刊。https://t.co/whSVOxxZs4