「生き抜く力」(山田 邦子著@祥伝社) 産経新聞3/7 下町育ちの勘違い少女は、週にレギュラー14本を抱える「史上唯一の天下を獲った女性ピン芸人」になった。還暦を過ぎてもなお、新しいことに挑む著者の“やまだかつてない”人生の指南書。https://t.co/8tHMMu9XmO

「自由の限界 世界の知性21人が問う国家と民主主義」(エマニュエル・トッド他著@中央公論新社) 読売新聞3/7 エマニュエル・トッド、ジャック・アタリ、マルクス・ガブリエル、ユヴァル・ハラリ……。世界の知性21人は混迷を深める世界と人類の明日をどう見るのか。https://t.co/D2PWx8mEaf…

「城郭考古学の冒険」(千田 嘉博著@幻冬舎) 読売新聞3/7 城を築いた豪族・武士の統治の仕方や当時の社会のあり方等々、城を考古学的に研究することで、次々に明らかになってきた。城郭考古学の成果とその可能性を第一人者が存分に語りつくす。https://t.co/dByQHWsVKX

「日本にとって最大の危機とは? “情熱の外交官”岡本行夫 最後の講演録」(岡本 行夫著@文藝春秋) 読売新聞3/7 https://t.co/veeeTxvgw7

「国際法の誕生」(中井 愛子著@京都大学学術出版会) 読売新聞3/7 国際秩序のドクトリンは南米から生まれた。「西欧から発展した国際秩序」という常識がくつがえる瞠目の書。https://t.co/OdKcDrqr64

「津波とクジラとペンギンと」(加藤幸治著@社会評論社) 読売新聞3/7 「被災地」という渇いた語感とはかけ離れた、生活の営み。10年のフィールドワークから、民俗学者として問いかける。未来を展望するとき、そこにどんな暮らしをイメージしますか?https://t.co/Vgj1eOSGw3

「春を待つ海」(川島 秀一著@冨山房インターナショナル) 読売新聞3/7 日本の文化と伝統を調査してきた民俗学者が漁師と共に暮らして実際に漁業に携わりながら海と人間の生活、自然のなかの人間を考えます。https://t.co/5WPYXLkQ73

「東日本大震災」(金田 諦應著@春秋社) 読売新聞3/7 被災地支援に活躍した傾聴移動喫茶「カフェ・デ・モンク」、その伝説のマスターが、いま大震災のすべてを語る。われわれはどう生きたのか。“震災”の嵐はいつもどこでも吹いている。https://t.co/OAi36l9p87

「洋画家の美術史」(ナカムラクニオ著@光文社) 読売新聞3/7 美術史を彩る洋画家たち16人の物語。オールカラー。https://t.co/JeqnGlmwcl