「津波とクジラとペンギンと」(加藤幸治著@社会評論社) 読売新聞3/7 「被災地」という渇いた語感とはかけ離れた、生活の営み。10年のフィールドワークから、民俗学者として問いかける。未来を展望するとき、そこにどんな暮らしをイメージしますか?https://t.co/Vgj1eOSGw3

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