「津波とクジラとペンギンと」(加藤幸治著@社会評論社)
読売新聞3/7
「被災地」という渇いた語感とはかけ離れた、生活の営み。10年のフィールドワークから、民俗学者として問いかける。未来を展望するとき、そこにどんな暮らしをイメージしますか?https://t.co/Vgj1eOSGw3— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) April 28, 2021
「津波とクジラとペンギンと」(加藤幸治著@社会評論社)
読売新聞3/7
「被災地」という渇いた語感とはかけ離れた、生活の営み。10年のフィールドワークから、民俗学者として問いかける。未来を展望するとき、そこにどんな暮らしをイメージしますか?https://t.co/Vgj1eOSGw3— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) April 28, 2021