「哲学漫想」(山崎 正和著@中央公論新社)
毎日新聞3/6
人類の壮大な文明史の流れを踏まえ、日本人が進むべき方向を指し示す。死の直前まで書き継がれた「リズムの発現と言語文明」ほか、2016年3月以降に発表された論考、時評、書評を収録。https://t.co/3d5EMUrxaV— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) April 26, 2021
投稿者: syohyomachine1102@
「調子悪くてあたりまえ 近田春夫自伝」(近田 春夫/下井草 秀著@リトルモア) 毎日新聞3/6 日本のロック草創期に立ち会い、パンクを輸入し、ヒップホップを世に問い、トランスに狂喜し、CM音楽を星の数ほど量産する…。最重要人物による貴重な証言の数々。https://t.co/upIY4SnG8R
「調子悪くてあたりまえ 近田春夫自伝」(近田 春夫/下井草 秀著@リトルモア)
毎日新聞3/6
日本のロック草創期に立ち会い、パンクを輸入し、ヒップホップを世に問い、トランスに狂喜し、CM音楽を星の数ほど量産する…。最重要人物による貴重な証言の数々。https://t.co/upIY4SnG8R— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) April 26, 2021
「現代中国の秘密結社」(安田 峰俊著@中央公論新社) 毎日新聞3/6 天安門事件、香港デモ、新型コロナ流行、薄煕来事件、アリババ台頭、孔子学院ー。激動する国家にうごめく「秘密結社」の行う「中国の壊し方」と「天下の取り方」に迫る。https://t.co/gbM1nXNbzm
「現代中国の秘密結社」(安田 峰俊著@中央公論新社)
毎日新聞3/6
天安門事件、香港デモ、新型コロナ流行、薄煕来事件、アリババ台頭、孔子学院ー。激動する国家にうごめく「秘密結社」の行う「中国の壊し方」と「天下の取り方」に迫る。https://t.co/gbM1nXNbzm— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) April 26, 2021
「ステップファミリー 子どもから見た離婚・再婚」(野沢 慎司/菊地 真理著@KADOKAWA) 毎日新聞3/6 「親になろうとしてごめんなさい」。ある幼女虐待死事件の裁判で、継父の被告が発した言葉はすべてを象徴していた。親子が幸福に生きる“家族の形”。https://t.co/4zyzX7ZYa9
「ステップファミリー 子どもから見た離婚・再婚」(野沢 慎司/菊地 真理著@KADOKAWA)
毎日新聞3/6
「親になろうとしてごめんなさい」。ある幼女虐待死事件の裁判で、継父の被告が発した言葉はすべてを象徴していた。親子が幸福に生きる“家族の形”。https://t.co/4zyzX7ZYa9— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) April 26, 2021
「新しい世界 世界の賢人16人が語る未来」(クーリエ・ジャポン著@講談社) 朝日新聞3/6 トランプ現象、パンデミック、不平等……。ハラリ、トッド、ピケティ、サンデルらの目に映る今の世界とは? 必読のインタビュー集!https://t.co/NMoXLxByyP
「新しい世界 世界の賢人16人が語る未来」(クーリエ・ジャポン著@講談社)
朝日新聞3/6
トランプ現象、パンデミック、不平等……。ハラリ、トッド、ピケティ、サンデルらの目に映る今の世界とは? 必読のインタビュー集!https://t.co/NMoXLxByyP— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) April 25, 2021
「古典籍の世界を旅する」(八木 正自著@平凡社) 朝日新聞3/6 奈良時代から明治時代にかけての貴重な史料との、偶然の出会いやオークションによる落札など、約50年もの間、古書業界に携わる著者が体験した数々のエピソードを紹介する。https://t.co/KKBL3lqtpV
「古典籍の世界を旅する」(八木 正自著@平凡社)
朝日新聞3/6
奈良時代から明治時代にかけての貴重な史料との、偶然の出会いやオークションによる落札など、約50年もの間、古書業界に携わる著者が体験した数々のエピソードを紹介する。https://t.co/KKBL3lqtpV— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) April 25, 2021
「ヨーロッパ冷戦史」(山本 健著@筑摩書房) 朝日新聞3/6 ヨーロッパはいかに二つの陣営に分断され、ベルリンの壁はどう築かれたか。東西間の対立と緊張緩和の過程を描き、冷戦の国際政治力学を浮き彫りにする。最新研究に基づく現代ヨーロッパ国際政治史入門https://t.co/X05AUYjsgw
「ヨーロッパ冷戦史」(山本 健著@筑摩書房)
朝日新聞3/6
ヨーロッパはいかに二つの陣営に分断され、ベルリンの壁はどう築かれたか。東西間の対立と緊張緩和の過程を描き、冷戦の国際政治力学を浮き彫りにする。最新研究に基づく現代ヨーロッパ国際政治史入門https://t.co/X05AUYjsgw— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) April 25, 2021
「世界一ポップな国際ニュースの授業」(藤原 帰一/石田 衣良著@文藝春秋) 朝日新聞3/6 映画を観るように、わかりやすい国際ニュースの本を作れないものか?直木賞作家が東大教授にもちかけると、映画好きの教授は二つ返事で引き受けた。国際情勢入門。https://t.co/lls5oyQLev
「世界一ポップな国際ニュースの授業」(藤原 帰一/石田 衣良著@文藝春秋)
朝日新聞3/6
映画を観るように、わかりやすい国際ニュースの本を作れないものか?直木賞作家が東大教授にもちかけると、映画好きの教授は二つ返事で引き受けた。国際情勢入門。https://t.co/lls5oyQLev— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) April 25, 2021
「男が介護する」(津止 正敏著@中央公論新社) 朝日新聞3/6 かつて女性中心で行われてきた家族の介護。今では男性(夫や息子など)が担い手の3分の1を占めるが、問題は少なくない。豊富なエピソードを交えて社会に向けた提言を行う。https://t.co/zMZLLvxMfF
「男が介護する」(津止 正敏著@中央公論新社)
朝日新聞3/6
かつて女性中心で行われてきた家族の介護。今では男性(夫や息子など)が担い手の3分の1を占めるが、問題は少なくない。豊富なエピソードを交えて社会に向けた提言を行う。https://t.co/zMZLLvxMfF— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) April 25, 2021
「うたかたの国」(松岡 正剛著@工作舎) 朝日新聞3/6 物語も、日記も、茶の湯も、屏風絵も、信心も、国学も、日本はいつも歌とともにあった。記紀万葉からJ-POPまで、松岡日本歌謡論をリミックス、歌を忘れた現代人のためのニッポン組曲。https://t.co/5ymAmFrBf0
「うたかたの国」(松岡 正剛著@工作舎)
朝日新聞3/6
物語も、日記も、茶の湯も、屏風絵も、信心も、国学も、日本はいつも歌とともにあった。記紀万葉からJ-POPまで、松岡日本歌謡論をリミックス、歌を忘れた現代人のためのニッポン組曲。https://t.co/5ymAmFrBf0— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) April 25, 2021