「うたかたの国」(松岡 正剛著@工作舎) 朝日新聞3/6 物語も、日記も、茶の湯も、屏風絵も、信心も、国学も、日本はいつも歌とともにあった。記紀万葉からJ-POPまで、松岡日本歌謡論をリミックス、歌を忘れた現代人のためのニッポン組曲。https://t.co/5ymAmFrBf0

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です