「妖怪少年の日々 アラマタ自伝」(荒俣 宏著@KADOKAWA) 朝日新聞3/6 戦後の東京下町で、海や虫やお化けと戯れた少年時代、貪るように本を読み、幻想・怪奇文学に出会った学生時代、平凡社で寝起きして『世界大博物図鑑』を完成させた社会人時代…。初の自伝!https://t.co/SAFBocb4Sf

「グローバル・ヒストリーとしての独仏戦争」(飯田 洋介著@NHK出版) 朝日新聞3/6 1873年、ベルリンを訪れた岩倉具視らに対してビスマルクは「国際法などあてにならぬ、大国は無視できるのだから」と悔しさを吐露した。その背景には何があったのか。新発見の近代史!https://t.co/MfJTJ092sz

「アウシュヴィッツの地獄に生きて」(J・S・ニューマン著@朝日新聞出版) 日経新聞3/6 ジュディスが収容所に送られたのは23歳のとき。父はすでに他界しており、母、兄弟姉妹、婚約者、叔父叔母らはみな次々と収容所で殺され、たった1人生き残るー。生還者の回顧録。https://t.co/ukVKlx01UT

「フォン・ノイマンの哲学 人間のフリをした悪魔」(高橋 昌一郎著@講談社) 日経新聞3/6 人類史上最恐の頭脳。コンピュータ、原子爆弾、ゲーム理論、天気予報…現代社会の基本構造をつくった天才の栄光と苦悩。https://t.co/hJpwQgsSuI

「囚われし者たちの国──世界の刑務所に正義を訪ねて」(バズ・ドライシンガー/梶山あゆみ著@紀伊國屋書店出版部) 日経新聞3/6 https://t.co/dnxxAnU6LT

「SWITCH オートファジーで手に入れる究極の健康長寿」(ジェームズ・W・クレメント、クリスティン・ロバーグ/クリスティン・ロバーグ著@日経BP) 日経新聞3/6 本書の目的は、体内で眠ったままになっている「オートファジー」の力を目覚めさせ、健康寿命を延ばすことだ。https://t.co/X8PEzbwPiZ

「アルツハイマー征服」(下山 進著@KADOKAWA) 日経新聞3/6 50パーセントの確率で遺伝し、100パーセント発症する。アルツハイマー病の解明は、家族性アルツハイマー病の家系の人々の苦しみの上に築かれた。幾多のドラマで綴る、治療法解明までの人類の長い道。https://t.co/hKeSH8SsX4