「グローバル・ヒストリーとしての独仏戦争」(飯田 洋介著@NHK出版) 朝日新聞3/6 1873年、ベルリンを訪れた岩倉具視らに対してビスマルクは「国際法などあてにならぬ、大国は無視できるのだから」と悔しさを吐露した。その背景には何があったのか。新発見の近代史!https://t.co/MfJTJ092sz

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