「桂浜水族館公認 飼育員のトリセツ」(桂浜水族館著@辰巳出版) 朝日新聞1/30 高知の超絶ユニークな水族館で働く“イケメン飼育員”の仕事ぶりやはじめて公開するオフの素顔など…彼らの魅力を盛り盛りでご紹介!!さあ、この本を片手にハマスイへGO!https://t.co/2ijPBbNYtr

「さよなら、男社会」(尹 雄大著@亜紀書房) 朝日新聞1/30 圧倒的な非対称を生きる僕らは、どうしてその事実に気づけないのか。真に女性と、他者とつながるために、乗り越えねばならない「男性性」の正体とは何か。https://t.co/XOlsmicHZy

「キングコング・セオリー」(ヴィルジニー デパント/相川 千尋著@柏書房) 朝日新聞1/30 #MeToo運動で再注目された、性暴力、売春、ポルノの問題に切り込む、刺激的でユニークな、フェミニズムの名著。https://t.co/QWff0vP4JT

「古地図で辿る歴史と文化 江戸東京名所事典」(笠間書院編集部著@笠間書院) 朝日新聞1/30 五街道の起点日本橋、江戸随一の歓楽街浅草寺、討ち入りの現場本所松坂町、桜の名所飛鳥山、葛飾北斎の墓所誓教寺「古地図」と『江戸名所図会』で解説する江戸観光案内。https://t.co/KQLCDPJjnJ

「歴史教育の比較史」(近藤 孝弘/岡本 隆司著@名古屋大学出版会) 朝日新聞1/30 歴史家と教育学者の共同作業により、自国史と世界史との関係を軸に、四つの地域の現在にいたる「歴史教育」の歴史を跡づけ、歴史とは何か、教育とは何かを問い直す、未曾有の試み。https://t.co/w5B8LXoBLJ

「コロナの時代の歴史学」(歴史学研究会編 中澤 達哉・三枝 暁子監修著@績文堂出版) 朝日新聞1/30 新型コロナウイルスによって浮き彫りにされた現代社会がはらむ諸問題に対して、気鋭の歴史家たちが新たな視座を提示する。https://t.co/gWBcgA8OOB

「心淋し川」(西條 奈加著@集英社) 朝日新聞1/30 不美人な妾ばかりを囲う六兵衛。その一人、先行きに不安を覚えていたりきは、六兵衛が持ち込んだ張形に、悪戯心から小刀で仏像を彫りだして(「閨仏」)他、全6編。生きる喜びと哀しみが織りなす、渾身の時代小説。https://t.co/OssDNq4ODy

「自分の薬をつくる」(坂口恭平著@晶文社) 朝日新聞1/30 誰にも言えない悩みは、みんなで話そう。坂口医院0円診察室、開院!https://t.co/iZAPs9azDy

「相談の森」(燃え殻著@ネコノス) 朝日新聞1/30 人生相談の人気連載「燃え殻さんに聞いてみた。」待望の書籍化!悩みの一つ一つに、自身も迷いながら答えた「人生をなんとか乗りこなす方法」61篇。https://t.co/V4EopBolPf

「飯舘村からの挑戦」(田尾 陽一著@筑摩書房) 朝日新聞1/30 学生時代に東大大学院で高エネルギー加速器物理学を研究していた著者は、福島第一原発事故に際して「被災地の放射線量はどうなっている」と疑問をもち、飯舘村の農民と協働して再生への活動を始めた。https://t.co/2WT99tWeOJ