「飯舘村からの挑戦」(田尾 陽一著@筑摩書房) 朝日新聞1/30 学生時代に東大大学院で高エネルギー加速器物理学を研究していた著者は、福島第一原発事故に際して「被災地の放射線量はどうなっている」と疑問をもち、飯舘村の農民と協働して再生への活動を始めた。https://t.co/2WT99tWeOJ

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