「1日1話、読めば心が熱くなる365人の仕事の教科書」(藤尾秀昭著@致知出版社) 読売新聞1/24 仕事ができる人はここが違うー。人間力と仕事力が身につく。一流プロフェッショナル、365人が贈る仕事のバイブル。https://t.co/klmvOj8mWz

「自由意志の向こう側 決定論をめぐる哲学史」(木島 泰三著@講談社) 読売新聞1/24 人間の自由意志の問題は、デモクリトスからスピノザ、デネットまで、決定論の哲学史に刻まれている。自然科学的観点も検討しつつ、決定論のこれまでとこれからを考える。https://t.co/bGLZBv6IB7

「服のはなし 着たり,縫ったり,考えたり」(行司 千絵著@岩波書店) 読売新聞1/24 服は流行と個性を映し出す。「らしさ」で人を縛りもする。それぞれの人に、その人だけの大切な一着がある。この時代と社会にとっての、わたしとあなたにとっての、服の意味を探る。https://t.co/0k81W6WZbS

「エチオピア高原の吟遊詩人」(川瀬 慈著@株式会社音楽之友社) 読売新聞1/24 王侯貴族のお抱え楽師、戦場で兵士を鼓舞する係、為政者を揶揄する道化、権力に抗うレジスタンス…歴史的に担ってきた多様な役割と、アーティストへの転身、世界的な活躍までを追う。https://t.co/jr62CDULw8

「国道16号線スタディーズ」(塚田 修一/西田 善行著@青弓社) 読売新聞1/24 神奈川県横須賀市から千葉県富津市までの首都圏の郊外を環状に結ぶ、郊外が濃縮された国道を車で走り、街を歩き、物語るテキストを読み込むことで、ロードサイドのリアリティを描き出す。https://t.co/pEMW8xkDfb

「日本史「今日は何の日」事典」(吉川弘文館編集部著@吉川弘文館) 読売新聞1/24 正確な日付に西暦換算年月日を併記し、「その日」におきた日本史上の出来事が分かる日めくり事典。出典の明らかな記事を、日付ごとに掲載する。ユニークな歴史カレンダー。https://t.co/xsElouRR9y

「一発屋芸人列伝」(山田ルイ53世著@新潮社) 読売新聞1/24 自身も一発屋芸人と呼ばれた著者が、コウメ太夫、ジョイマン、波田陽区、キンタロー。、スギちゃんなど12組の芸人に取材。不器用ながら一歩ずつ前に進むそれぞれの今に迫る。感涙ノンフィクション。https://t.co/UAeiswPRdB

「女将は見た 温泉旅館の表と裏」(山崎 まゆみ著@文藝春秋) 読売新聞1/24 温泉旅館に行くと笑顔で出迎えてくれる女将。客とのトラブルや自然災害、コロナ騒動など苦労も多い中、接客のプロは日々、何を見ているのかー。数々のとっておき蔵出しエピソードが満載。https://t.co/XwWVCGo7N5

「人は見た目!と言うけれど」(外川 浩子著@岩波書店) 読売新聞1/24 もしもあなたの顔に目立つアザがあったら?病気で髪が抜けてしまったら?そうした症状をもつ人たちが直面するいじめや差別などの困難ー見た目問題。様々な視点から、見た目と生き方を問い直す。https://t.co/gOoCD33mI9