「戦時リーダーシップ論」(アンドルー・ロバーツ/三浦 元博著@白水社) 日経新聞1/23 英国のベストセラー歴史家が比較考察する、戦時リーダーの成功の秘訣、失敗の理由とは?「危機の時代」のリーダーのあり方を問う!https://t.co/1t5DhjWxqq

「ドキュメント 日銀漂流」(西野 智彦著@岩波書店) 日経新聞1/23 1998年の日銀法施行以来、蜃気楼のような「独立性」を追い求めて、後退戦を余儀なくされてきた、松下康雄、速水優、福井俊彦、白川方明、黒田東彦の新日銀歴代総裁。その苦闘の軌跡をドキュメントする。https://t.co/9MFNnTZk4f

「オードリー・タン デジタルとAIの未来を語る」(オードリー・タン著@プレジデント社) 日経新聞1/23 新型コロナの封じ込めに成功した台湾。その中心的な役割を担ったテクノロジー界の異才が、コロナ対策成功の秘密、デジタルと民主主義などを語りつくす!https://t.co/iPgPIooB6X

「不寛容論」(森本 あんり著@新潮社) 日経新聞1/23 不寛容だった植民地時代のアメリカで、異なる価値観を持つ人びとが暮らす多様性社会を築いた偏屈なピューリタンの苦闘から、共存の哲学を読み解く。https://t.co/wLUBBzHk9G

「ぼくがアメリカ人をやめたワケ」(ロジャー・パルバース/大沢 章子著@集英社インターナショナル) 日経新聞1/23 https://t.co/ODT46LMXZM

「RAGE(レイジ)怒り」(ボブ・ウッドワード著@日経BP 日本経済新聞出版本部) 日経新聞1/23 「衝動」で決断を下す異形の大統領トランプを調査報道の名手が総括。伝説のジャーナリストが、「本能」で動いたトランプの4年間を総括する傑作。全米150万部突破の大ベストセラー!https://t.co/uIlwxK30UZ

「労働経済」(清家 篤/風神 佐知子著@東洋経済新報社) 日経新聞1/23 労働経済の基礎からていねいに解説し、女性労働、高齢者雇用、第4次産業革命と労働など、いま労働市場で起こっているホットな問題まで読み解く。https://t.co/WyQii4czTI

「活動写真弁史」(片岡 一郎著@共和国) 日経新聞1/23 映画『カツベン!』でも話題になった、初期の日本映画に欠かせない存在、「活動写真弁士」。本書は、国際的に活躍する現役の活動弁士が執筆した初の通史。詳細な弁士名鑑、人名索引を収録。貴重図版約200点。https://t.co/P6VEGQxVDg

「働き方改革の世界史」(濱口 桂一郎/海老原 嗣生著@筑摩書房) 日経新聞1/23 経営者と従業員の利害は、どのように調整できるか。労働者の団結や労使協調、あるいは経営参加という現代の労使関係の理論はどのように生まれたか。働くことを根本から考える一冊。https://t.co/EOzPNkKeSA

「「色のふしぎ」と不思議な社会」(川端 裕人著@筑摩書房) 日経新聞1/23 「色の見え方」の先端科学から見えてきた、驚きの世界。前世紀の「色覚」観が私たちにもたらす、いくつかの問題。科学作家が多数の取材・調査をへてたどり着いた、まったく新しい地平。https://t.co/lsPceHtRBa