「働き方改革の世界史」(濱口 桂一郎/海老原 嗣生著@筑摩書房) 日経新聞1/23 経営者と従業員の利害は、どのように調整できるか。労働者の団結や労使協調、あるいは経営参加という現代の労使関係の理論はどのように生まれたか。働くことを根本から考える一冊。https://t.co/EOzPNkKeSA

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