「柚木沙弥郎との時間」(柚木 沙弥郎/木寺 紀雄著@グラフィック社) 朝日新聞1/16 写真家・木寺紀雄が長年に渡って撮りためた、染色家・柚木沙弥郎の姿、作品、旅路。https://t.co/cFtUozk1R1

「もののけの日本史」(小山 聡子著@中央公論新社) 朝日新聞1/16 モノノケは、古代・中世では、正体不明の死霊を指した。病気や死をもたらす恐ろしい存在で、貴族らは退治や供養に苦心した。豊富な史料からモノノケの系譜を辿り、日本人の死生観、霊魂観に迫る。https://t.co/xg6gAc51p9

「アパレルの終焉と再生」(小島健輔著@朝日新聞出版) 朝日新聞1/16 焦土と化したアパレル市場。絶滅か、甦生か。業界の未来を考察する!生き残りをかけた業界の実態をリポートする。https://t.co/bHUUTVkJWf

「食料危機」(井出 留美著@PHP研究所) 朝日新聞1/16 国連世界食糧計画によると、極度の食料不安を抱える人は2億7000万人に上ると推計されている。この深刻な食料危機はなぜ発生しているのか。https://t.co/NeVQsuctPw

「知事の真贋」(片山 善博著@文藝春秋) 朝日新聞1/16 リーダーのなすべき仕事とは何か?良い知事とダメな知事の見分け方とは?https://t.co/vxUhjhPN7m

「知事の真贋」(片山 善博著@文藝春秋) 朝日新聞1/16 リーダーのなすべき仕事とは何か?良い知事とダメな知事の見分け方とは?https://t.co/vxUhjhPN7m

「スタンフォードが中高生に教えていること」(星 友啓著@SBクリエイティブ) 朝日新聞1/16 設立わずか15年ながら、進学校で全米ナンバー1にも輝いた注目の学校。このオンライン学校を率いているのが星友啓校長だ。同氏はこれからの教育のあるべき姿をどう考えるのか。https://t.co/wzLVa6gUd8

「ブラック霞が関」(千正 康裕著@新潮社) 朝日新聞1/16 ブラック労働は今や霞が関の標準だ。相次ぐ休職や退職、採用難が官僚たちをさらに追いつめる。官僚が本当に能力を発揮できるようにするにはどうすればいいのか。元厚生労働省キャリアが具体策を提言する。https://t.co/vfmzo1M8dJ

「海をあげる」(上間 陽子著@筑摩書房) 朝日新聞1/16 幼い娘を抱えながら、理不尽な暴力に直面してなおその目の光を失わない著者の姿は、連載中から大きな反響を呼んだ。身体に残った言葉を聞きとるようにして書かれた初めてのエッセイ集。https://t.co/ckqaSHl2Qr