「もののけの日本史」(小山 聡子著@中央公論新社) 朝日新聞1/16 モノノケは、古代・中世では、正体不明の死霊を指した。病気や死をもたらす恐ろしい存在で、貴族らは退治や供養に苦心した。豊富な史料からモノノケの系譜を辿り、日本人の死生観、霊魂観に迫る。https://t.co/xg6gAc51p9

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