「サイバーグレートゲーム」(土屋 大洋 著著@千倉書房) 読売新聞1/10 不安定なグローバル・ガバナンス、サプライチェーン・リスク、選挙介入とフェイク・ニュース…。日本が直面しようとしている新たな「グレートゲーム」の実相に迫る。https://t.co/YKJSAgJ32W

「資本主義の再構築」(レベッカ・ヘンダーソン著@日経BP 日本経済新聞出版本部) 読売新聞1/10 「株主価値最大化」は過去の考え。企業こそ、変革の主役!ハーバード大学最高の名誉称号をもち、MBAコースで最高の人気を集める講義を受け持つ名物教授のビジョンと実践。https://t.co/dSO4IicJyj

「路上のポルトレ」(森まゆみ著@羽鳥書店) 読売新聞1/10 忘れ得ぬ人の記憶をたなごころですくい、そっと温めるように書いておきたいー地域雑誌『谷中・根津・千駄木』から出発した著者が、長年にわたり出会った人びとを回想するエッセイ集成。https://t.co/56VN9leglt

「いつも鏡を見てる」(矢貫 隆著@集英社) 読売新聞1/10 令和〜平成〜昭和。常に時代を乗せて、時代に翻弄されて、走り続けるタクシードライバーたちのドラマティック・ノンフィクション!濃厚すぎる人生ドキュメントの傑作!https://t.co/qJVpBcaAvO

「いつも鏡を見てる」(矢貫 隆著@集英社) 読売新聞1/10 令和〜平成〜昭和。常に時代を乗せて、時代に翻弄されて、走り続けるタクシードライバーたちのドラマティック・ノンフィクション!濃厚すぎる人生ドキュメントの傑作!https://t.co/qJVpBcaAvO

「VR的完全版 平凡パンチの三島由紀夫」(椎根 和著@河出書房新社) 読売新聞1/10 三島由紀夫の担当編集記者となった椎根和。割腹自決までの3年間。文豪の知られざる素顔にせまった迫真のノンフィクション。https://t.co/bRuI6Wx4dG

「獅子座、A型、丙午。」(鈴木 保奈美著@中央公論新社) 読売新聞1/10 修正したい過去もこっぱずかしい記憶も、逆立ちしたってどうにもならない。日常のちょっとした疑問と、驚き、怒り、負けじ魂。ユーモアたっぷり、毒も少々。『婦人公論』好評連載、待望の書籍化https://t.co/hObyyovbOx

「金曜日の本」(吉田 篤弘著@中央公論新社) 読売新聞1/10 子どもの頃の僕は、「無口で」「いつも本を読んでいた」と周りの大人は口を揃えるー小説家にして装幀家の、忘れがたい本をめぐる断章と、彼方から甦る少年時代。https://t.co/hyXd3eoLaA

「家族と社会が壊れるとき」(是枝 裕和/ケン・ローチ著@NHK出版) 読売新聞1/10 分断、差別、忖度…「不平等な世界」をどう生きるか?映画監督ふたりが深い洞察と想像力で読み解く!大好評のNHK番組を追加取材、大幅加筆をして書籍化!https://t.co/9ydkqJlVBw